公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

無料ブログはココログ

ニュース(豪州・韓国等)

« 時津風親方はバッシングにもかかわらず堂々としていて立派だ | トップページ | ガッツ石松氏のルール違反指摘についての感想 »

2007/10/10

沢尻事件の感想-司会者は女王様に選ばせるべきだった

 「今年最大の芸能界バッシング」沢尻エリカ舞台挨拶をユーチューブで見ましたが、主役を持ち上げることができない富永美樹の司会が下手なんじゃないかと感じました。不機嫌だった本当の理由はよくわかりませんが、10月9日発行の東スポ1面アルジェリア系フランス人の沢尻の母の独占直撃取材で「あの司会のアナウンサーのこと、エリカは嫌い‥‥」と発言していることから、司会者との相性の悪さが原因の一つではないかと憶測する。

 だとすれば、事前に嫌われている富永美樹を下ろすべきだった。エリカ様ほどの人気トップクラスの女優なら我が儘にしてよいように思います。竹内結子と冷戦状態云々、先輩女優にタメ口云々との記事も読みましたが、そんなのたいしたことないでしょ。
 6日のスポニチ終面によると騒動にもかかわらず「クローズド・ノート」の集客は上々で、配給の東宝は興収15億円を見込んでいるという。この面では影響なさそう。
 ただ『女性セブン』10月18日号「沢尻エリカ、ガンたれ、ブーたれ、へたれな素顔-芸能界、広告業界は大激怒」という記事を読みましたが、広告業界に嫌われるのは痛手のようです。
「沢尻、ナニワでも“エリカ節”が冴えわたる!」
http://www.oricon.co.jp/news/movie/48003/という記事がありますが、9月13日大阪の試写会での挨拶では気の利いた話で、観客を喜ばせたと報道されてます。監督とのツーショットの写真がありますが愛想よく、29日の舞台挨拶とは別人のようです。この時は、竹内結子も、富永美樹もいないので機嫌がよかったのしょうか。

« 時津風親方はバッシングにもかかわらず堂々としていて立派だ | トップページ | ガッツ石松氏のルール違反指摘についての感想 »

芸能・アイドル」カテゴリの記事

コメント

沢尻エリカは前の亭主だった高城剛と同じく、貴方みたいな援助交際に金をつぎ込むキモい男どもは相手にもしませんよ(笑)

沢尻エリカは梅宮アンナ、浜崎あゆみを
芸能人での先輩として敬愛してるんだけどね。
そうでなければアンナのファッションセンスを意識したり、映画「ヘルタースケルター」に浜崎の歌使ったりしないよ。
今や若い女の子のカリスマだもん。
川西さん分かる?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 沢尻事件の感想-司会者は女王様に選ばせるべきだった:

» 女王上戸彩、マネージャーを突き落とし石をぶつけ高笑い。ってかどんどんヤンキー崩れの顔になってない??メイクのせいか??(胸チラ動画あり)(2007/10/9) [痛いニュース情報☆ 痛いニュースとアフィリエイトと音楽やその他]
上戸彩の顔って、どこがかわいいの??なんかヤンキーじゃね??オパーイは大きいのにそれを売りにしたくないからサラシを巻いているが、もういいやん、別に売りにしたって、ってか上戸彩が人気あるのってなんで??誰か教えてー!!まさかの女王様だったとはね、、、まぁ、あんだけ人気あったらそうなってしまうか。裏方の人には礼儀正しくて人気あるっぽいけど、マネージャーが偉い目にあってくれているからか。納得。上戸彩なんかより、マネージャーがすごいことがわかりましたね、これで。ってかオパーイをう...... [続きを読む]

« 時津風親方はバッシングにもかかわらず堂々としていて立派だ | トップページ | ガッツ石松氏のルール違反指摘についての感想 »

最近の記事

最近のトラックバック

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

世界旅行・建築