意見具申 伏見宮御一流(旧皇族)男系男子を当主とする宮家を再興させるべき 伏見宮御一流の皇統上の格別の由緒について(その二)

公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

無料ブログはココログ

ニュース(豪州・韓国等)

« 北島選手の国民栄誉賞は当然でないの | トップページ | リバタリアニズム政党が必要だ »

2008/08/30

女でがっかり

 マケインがランニングメイト(副大統領候補)にアラスカ州知事のサラ・ペイリンを選んだとニュースに驚くとともにがっかりだ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080830-00000941-san-int、アラスカ州は小さな州で下馬評にも上っておらず予想外の人事とされている。ペイリンは福音派キリスト教徒(エバンジェリカル)と報道されていて、妊娠中絶と同性婚に反対の立場、全米ライフル協会の会員でもあり、保守派は歓迎しているようですが、私は率直に言って女を大統領にしたくないので(マケインは72歳で高齢である)、歓迎しません。
 保守的カトリック教徒を取り込む戦略とか、ミシガン、オハイオ、ペンシルペニアが勝負とみての戦略という報道もあり、ルックスも学生時代ミスアラスカで2位だから悪くはなく、実際勝つために効果があれば、オバマよりはマケインがましなので悪くはありませんが。

« 北島選手の国民栄誉賞は当然でないの | トップページ | リバタリアニズム政党が必要だ »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 女でがっかり:

« 北島選手の国民栄誉賞は当然でないの | トップページ | リバタリアニズム政党が必要だ »

最近の記事

最近のトラックバック

2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31