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2009/01/16

マークJ.ペリー博士、労働権州Right to Work Statesに良い雇用機会があるとの見解

  マークJ.ペリー博士のブログCARPEディームの1月13日http://mjperry.blogspot.com/2009/01/rtw-states-gain-forced-union-states.htmlですが、あるデータから労働権州Right to Work States (タフトハートレー法セクション14(b)によって、雇用条件として労働者に組合加入と組合費の支払いを義務づける組合保障協定を定めた労働協約の交渉を禁止する南部を中心とする23州)に良い雇用機会があるとの結論です。私も労働権州Right to Work Statesびいきですが、引用しているデータからそう断定してよいのかについては私は慎重な考えを取ります。

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