公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

無料ブログはココログ

ニュース(豪州・韓国等)

« 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その2) | トップページ | 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その3) »

2009/09/27

入手資料整理18

18-1

4022統計で学ぶ国際労働比較-労働時間『海外労働時報』2002-5-324
4023吾妻光俊「中郵事件の最高裁判決をめぐって」『中央労働時報』66-12、447号
4024西川美数「違法な争議行為と争議責任」『中央労働時報』66-8-442
4034有泉亨「公務員制度審議会の委員となって」法律時報38-9、1966-8
山本喜陸「ILO関係法と公務員制度審議会」
4035沼田稲次郎「公務員法改正にみる理性の欠落」法律時報38-9、1966-8
4036小杉礼子「就職準備促す育を」
4037細川昌彦「競争力ある経営者養成を」
4038松岡三郎「ILO関係法施行と内容の展望」法律時報38-9、1966-8
4039中山和久「公務員制度審議会の所産」法律時報38-9、1966-8
4040◎土屋たかゆき「都と組合の馴れ合い談合を告発する-勤務中組合活動七十五万時間温存の目論み」『正論』平成14年9月号
4049金沢正大「二条摂関家の成立と幕府」『政治経済史学』215、1984
4050高木葉子「九條道家惣処分状について」『政治経済史学』215、1984
4051西谷正浩「公家領荘園の変容-九条家領荘園の個別的検討を中心に」『福岡大学人文論叢』29-4、1998

4051東出功「史料所見 Calendar of Papal Resistersにおける教皇官僚-1198年から1471年まで-(上)」北大文学部紀要40-3 1992
4052赤司道和「手工業労働者のストライキ運動-七月王政期のパリの紳士服仕立工の事例」北大文学部紀要42-3、994
4062エッソ石油事件(東京地裁昭和62・12・13判決)4063エッソ石油(出勤停止処分)事件(名古屋地裁平成6・10・17判決)

18-2

461デレック・C・ボック「アメリカ労働法の顕著な性格(1)」アメリカ法1974-1
462岩田啓「ハワイ州における公務員の紛争処理レフアランス
463筧敏生「古代太上天皇研究の現状と課題」古代史研究11
464龍前佳子「藤原宮子の称号問題」杉山晴康編『裁判と世右の歴史的展開』1992
465辻克美「武智麻呂と房前」奈良史学3号1985
466M・ミッテラウアー「後期中世と前期近代の社会における家族と労働組織」『比較都市史研究』10巻2号
467内野正幸「社会権の歴史的展開-労働権を中心にして1992信山社
468水野柳太郎「紫微中台と坤宮官」『奈良史学』10号1992
469横山廣子「大理の妻方居住婚」
470仁藤敦史「古代国家における都城と行幸」『歴史学研究』613増刊『歴史認識における〈境界〉』1990
471福井俊彦「平城天皇の譲位について」久保哲三先生追悼論集刊行会 『翔古論聚』1993 真陽社 京都
472読売1999-8-24地方公務員賃金抑制
473読売1999-8-26-夕刊裁量労働制連合アンケート
473吉村茂樹「書評と紹介 龍粛著『平安時代』」『日本歴史』176号1963
474河内祥輔
474読売1999-5-15児童売春処罰法案
477読売1999-8-28相続税抜本改革
478読売1999-8-28急げ少子化対策
479読売1999-7-28都全職員の給与カット
480読売199-7-29短大も大学名乗らせて
481武光誠「女帝の世紀の史的背景」武光編『古代女帝のすべて』新人物往来者1991
482田中嗣人「古代の皇位継承と女性」武光編『古代女帝のすべて』新人物往来者1991
484荒木敏夫「日本古代の皇太子」昭和60吉川弘文館
486角田文衛「崇徳天皇の生誕」「藤原高子の生涯」「良房と伴善男」王朝の映像 東京堂出版 昭和45
487角田文衛「藤原袁比良」古代史45
487喜田貞吉「我が建国と皇室に関する歴史上の諸問題」
488桑山浩然「室町時代における公家女房の呼称」『女性史学』6号1996
488角田文衛「天皇権力と皇親勢力」著作集3 昭和60 法蔵館 京都
490直木孝次郎「磐之媛皇后と光明皇后」『赤松俊秀教授退官記念国史論集』文功社 1972
491瀧浪貞子「光明子の立后とその破綻」『日本古代宮廷社会の研究』思文閣出版1991
492若井敏明「不改常典と古代の皇位継承」『続日本紀研究』309号1997
493吉野芳恵「室町時代の禁裏の女房-匂当内侍を中心にして」『國學院大學大学院紀要文学研究科』13号1982
495小林敏男『古代王権と県・県主の研究』吉川弘文館 平成6
496神田千砂「白鳳の皇女たち」『女性史学』6 1996
497野村育代「『中世の家族に関する言葉』二三の覚え書」『人民の歴史学』98 1988
498伴瀬明美「八~九世紀における皇子女扶養」続日本紀研究306 1997
499岩橋小彌太「摂関政治への道」國學院雑誌62-9 1961-9

18-3

1芝紘子「スペインにおける姓名システム」西洋史学178 1995-9
2樋脇博敏「古代ローマ社会における近親婚」史学雑誌102-3 1993-3
3國方敬治「イギリスにおける家族と救貧の変容-中世と近世の比較」紀要(社会科学)〈山形大〉26-1 1997-7
4住谷一彦「共同体祭祀(宮座)」
5高田京比子「十三世紀ヴェネツィア社会における女性の地位と役割」西洋史学178 1995-9
6服部良久「ドイツ中世貴族史研究の一課題」
8中谷実「戸別訪問をめぐる司法消極主義と積極主義(二)」滋賀大学教養部紀要人文・社会・教育科学43号 1993
9赤澤計真「イングランド中世末期における新侵奪訴訟の展開とおける新侵奪訴訟の展開と領主的土地所有の変動」
10「第四五回シンポジウム 主題『キリスト教とセクシャリティー』」『キリスト教史学』49集1995
11◎岡崎敦「パリ教司教の印璽(11-12世紀)--ピエール・ロンバールの第2印璽を巡って」 『西洋史研究』 (通号 24) [1995]
(中世最大の教師ペトルス・ロンヴァルトゥスの数少ない研究)
12木鎌安雄「教父の思想に見る人間の尊厳についての考察-エイレナイオスを中心として-」人間学紀要14 1984
13木寺廉太「ガリラヤからローマヘ」に寄せて 人間学紀要14 1984
14永島利明「アメリカの職業技術教育における性差別撤廃の動向」『日本産業技術教育学会誌』26巻3号1984-9
15岩崎恭枝「ソビエトにおける「家庭」に関する授業の導入と特色 茨城大学教育学部紀要(教育学部)36号1987
16永島利明「米国女子技術教育(Ⅱ)-アメリカにおける性差別の撤廃と教育(2)」茨城大学教育学部教育研究所紀要 17号 1985
17塩谷惇子「おとめエバ・おとめマリア-教父エイレナイオスを読む-(その1)」清泉36 昭和63
18堀田雄康「イエズスのマリア観/マリアのイエズス観 清泉女子大紀要 35
20塩谷惇子「教父エイレナイオスのエウカリスチア思想-天地を結ぶはしご」清泉 38 平成2
21斉藤学「現代の若者-その自己破壊的同調と逸脱」自由と正義44-2
22斉藤純子「ドイツの男女平等政策(二)レファレンス565 1998-2
23佐藤和夫「89年以降の若い世代の可能性」自由と正義44-2
24人類学における家族研究
25上野和男「社会構造・家族研究」日本の祖名継承法と家族-祖先祭祀と家族、
25土井美徳「初期スチュアート朝のコモンローと選挙権」西洋史学180
26早川 良弥「ヨーロッパ中世前期における貴族の親族集団」『西洋史学』  (通号 131) [1983] 
27芝紘子「スペインにおける女性の貞操観念」『比較家族史研究』7号1992
28山本健「南ドイツのム中世都市法にみる『市民社会』の構造」『西洋史学』新輯15号1986
30足立広明「ガラテアからローマへ-地中海世界をかえたキリスト教徒」に寄せて
31松本宣郎「初期キリスト教と性の問題」『キリスト教史学』49集1995
32大塚和義「シベリア-日本における民俗学研究」
33大林太良「親族組織の新しい発展」
34◎片山隆「韓国における女性と儒教」杉山晃一・櫻井哲男『韓国社会の文化人類学』弘文堂1990
37古野清人・馬淵東一『古代家族』
38◎住谷一彦「比較家族史からみた日本と西欧の家と家族」川田順造編 ヨーロッパの基層文化1995岩波書店

18-4

731角田文衛「陽成天皇の退位」
732佐藤博樹「成果主義・評価制度そして人的資源開発」
733角田文衛「後宮の歴史」
734栗原弘「五条院と東五条第について」「西三条第における居住形態について」
735北村文治「いわゆるカバネの制度について」
736千葉 「憲聖慈烈呉皇后とその周辺」
737角田文衛『王朝の明暗』「田村麿の妻妾たち」「敦仁親王の立太子」
737西田直二郎『京都史蹟の研究』吉川弘文館 昭和36
738伴瀬明美「院政期~鎌倉期における女院領-中世前期の王家の在り方とその変化」日本史374 1993
739大和典子「右大臣藤原三守と前東宮学士小野篁」政治経済史学208号昭和58
740福井俊彦「淳和朝の官人」早稲田大学高等学院研究年誌11号
741目崎徳衛「円融上皇と宇多源氏」
742田中嗣人「記紀の皇位継承と皇后」続日本紀研究236
743森田悌「上表と奏状」『続日本紀研究』240号
744大江篤「貞観期の定額寺-その設置と藤原氏の関係」続日本紀研究233
745脇田晴子「中世女性の役割分担」『歴史学研究』542
746ボブ・ヘプル後藤勝喜訳「労働権」概念の可能性について(1)
747清水昭俊「〈家〉の内的構造と村落共同体」『民族学研究』35-3 1970
748ピーター・ラスレット『ヨーロッパの伝統家族世帯』1992リブロポート
749清水昭俊「〈家〉と親族:家成員交替過程(続)」(二)『民族学研究』37-3 1972
750清水昭俊「〈家〉と親族:家成員交替過程(続)」
751上原栄子「藤原内麿の政治史的研究」史観112冊
752樫山和民「准三宮について-その沿革を中心として」書陵部紀要36号1984
753荒川玲子「比丘尼御所における御所号勅賜の意義」書陵部紀要38 1986
754梅村恵子「摂関家の正妻」青木先生還暦記念会『日本古代の政治文化』吉川弘文館1987
755福井俊彦「弘仁格式の編と藤原冬嗣」福井編『弘仁格の復原的研究 民部下篇』吉川弘文館
756笹山晴生「古代衛府制度の研究」1985
757大江篤「天暦期の御願寺」『人文論究』35-4 1986
758五味文彦「信西政権の構造」
759東晋次「後漢中期政治史論」愛媛大教育紀要第二部 人文社会17 1985
760市野 千鶴子「伏見御所周辺の生活文化--看聞日記にみる」『書陵部紀要』  (通号 33) [1981] 

18-5

921上原専禄  「中世レーン法における主人の忠誠義務」社会経済史学12-6 昭和17
922◎高梨公之  「いろ直し考」 ジュリスト375
923黛弘道 「位記の始用とその意義」 ヒストリア17 1959
924関口裕子 「家父長制家族の未成立と日本古代社会の特質」日本史研究247
925神崎和雄 イギリス団結禁止法に関する試論   関東学園大学紀要経済学部編10
1985
926西野悠紀子  九世紀の天皇と母后 古代史研究 16
927服藤早苗 王権と王母 民衆史研究 56 1998
928 関口裕子 律令国家における嫡妻・妾制について 史学雑誌81-1 1972
929蓮沼啓介 家人考 神戸法学雑誌43-3 1993
930 山崎隆志 最近の各州の労働立法の動向 レファレンス353
         岩田啓 米国各州における1976年の労働立法 レファレンス318 1977
931 網野善彦 中世における婚姻関係の一考察 地方史研究 107 1970
932山本崇 淳和院考 立命館史学 20
933 小崎閏一 フィリップ1世の再婚問題とウルバヌス2世 鹿子島女子大学研究紀要    10 1989
934 亀長洋子 中世後期フィレンツェの寡婦像 イタリア学会誌 42 1992
935 木津隆志 婚姻をめぐる闘い--ゲルマンの血の伝統とキリスト教
  井上・木津・常見 『中世ヨーロッパ女性誌』平凡社 1986
936  常見信代 マーガレット・パストン-「ばら戦争」期の女性像  同上
937  ブローデル 神沢訳 地中海世界 みすず 2000
938 田村葉子 二宮大饗の成立と背景 史学研究集禄 19 1994
939 芦田耕一 「高津内親王の歌をめぐって」『平安文学研究』 61 1979
940 下玉利百合子 試論 枕草子の周辺をめぐって 「御匣殿騒動顛末記」補遺
        同上 62
941 桜井保之助 環境防衛の機軸としての〈家〉共同体の機能と法制(中)(下)
        レファレンス 昭和52/7、52/8
942 安田政彦 女王に関する若干の考察 帝塚山学院大学研究論集 25 1990943 大橋清孝 紫式部日記における清少納言 同上
944 山辺規子 カノッサ家の盛衰 中世中期・北イタリアの貴族家系の一例
         奈良女子大文学部研究年報 37 1993
945 井上洋一 アメリカの女性スポーツ 奈良女子大文学部研究年報   37
946 新井由紀夫 15世紀のプランプトン家と結婚
        樺山紘一 『 西洋中世像の革新』刀水書房 1995

18-6

2051京都発 女子高生の花嫁 『女性自身』28巻41
2053谷口知平 北米合衆国婚姻法
2054ヘネッブの理論と日本の通過儀礼
2055ドイツ法史学研究会訳ゲルハルト・ケェプラー「法史学(第二巻)-体系的要綱-(4)」
中山「未成年者による婚姻の法的構造」
2057矢澤治『ハワイ州家族法』国際書院1992
2058法務省民事局『外国身分関係法規集(Ⅱ)』昭和52年
バーモント州、スペイン、ソ連
2059宮崎幸治郎編新比較婚姻法 頸草書房 1962 オーストリや
2060宮崎幸治郎編新比較婚姻法 頸草書房 1962 スイス婚姻法
2061斉藤孝「法の下の平等」条項の法的性格-権利説の批判的検討- 法学新報100/3/4 1994-6
2062劉明子「韓日比較婚姻法論(7)」戸籍時報平成2年8月
2063中川高男 民法(家族法)上の両性の平等
2064佐藤全 アメリカ合衆国憲法と教育の自由
2065宮崎幸治郎編新比較婚姻法 頸草書房1962ポルトガル
2066高井裕之「憲法における人間像の予備的一考察(一)産大法学23-4 1990
2067村井衡平「統一婚姻・離婚法(案)」神戸学院法学5-2/3号
2068塙陽子「オランダの家族法」摂南法学10 1993
2069女性の権利に関する委員会「民法婚姻規定の見直しに関する意見書作成を中心として」自由と正義44-3 1993-3
2070白井宏明「婚姻成立までの習俗」太田武男・久貴忠彦「内縁の実態」青山他編『講座家族3.婚姻の成立』弘文堂昭和48
2071中川淳 男女平等の最近の問題
2072厚生省人口問題研究所「都道府県別未婚率と初婚年齢の推移」1993
2073原田一明「憲法習律論(一)」
2074法務省民事局『外国身分関係法規集(Ⅲ)』昭和54ハワイ。オンタリオ
2075風間鶴善「イタリア民法典の一部改正」龍谷大学10-1、昭和52・8

18-7

636砂山克彦「アメリカにおける先任権の法理」法学50-6
637高木紘一「アメリカ労働争議法における縄張り争い」法学50-6
638浜田冨士郎「労働組合の企業内における組織情宣活動の法理」(1)(2)(3) 法学協会雑誌89-11(1972),90-1,90-2 1973
637槇道雄『院政時代史論集』続群書類聚完成会 平成5
640水道局規則
641木内隆司「アメリカ労働組合の政治活動の法理」法学50-6 1987
642藤川正数「漢代における礼学の研究」風間書房1968
643盛誠吾 改正労働基準法 規制緩和の帰結と体系的整合性 日本労働研究会報 464 1999
644淵倫彦「グラティニアス教令集における 法学協会雑誌89-10(1) 89-12(2)
644安枝英訷「働き方の多様化と法的規制の再編成」日本労働研究雑誌464 1999
645馬渡淳一郎「ホワイトカラーの労働時間と法規制」神戸学院法学27巻102号平成9年
646山下幸司「EC指令とイギリスにおける労働時間規制」『関東学院法学』7巻1号
648鈴木隆「イギリス労使関係改革立法と労働組合改革」島大法学39-3
649松井茂記「自己決定権(1)」『阪大法学』45(2)-1 1995-8
650苅谷剛彦「高卒労働市場の日本的特質」『日本労働研究雑誌」405 1993
651大内伸哉「労働保護法の展望-その規制の正当性に関する基礎的考察」日本労働研究雑誌470 1999
653林陸朗『桓武朝論』雄山閣出版 平成6
653矢野眞和「新規大卒者の労働市場」1993 405 労研
654外尾健一著作集第1巻『団結権保障の法理Ⅰ』1998信山社出版
655クリス・グッドウィル「英国における労務管理実務ガイド(上・中・下)国際商事法務22巻8号、9号、10号 1994
656フォーラム ホワイトカラーのその働き方 労研407 1993
657佐藤敬二「アメリカにおける公務員の争議権保障」季刊労働法153 1989
658座談会 樋口・諏訪・亀山・菅野「転換期の労働政策463 1999
659石橋洋 米国における労働法研究の動向 労研409 1994
660馬渡淳一郎「労働基準法研究会報告書を読む」『労働法律旬報』406、1993
661須田春子「律令制女性史」1978千代田書房
661渡辺章「労働契約法制の課題」労研406 1993
662谷口やすよ「漢代の『太后臨朝』」歴史評論
663布村一夫『籍帳における離婚と再婚』
664池田栄 ビラ貼りと施設管理権 東洋大学大学院紀要32
665石田真「批判法学」からみた労使関係と法-ワーグナー法をめぐって 季刊労働法152 1989 152 1989

18-8

272長渕満男「三六協定と時間外労働の拒否闘争」文献研究 労働法学1978 総合労働研究所
273菅野和夫「国家公務員の団体協約締結権否定の合憲法性問題」文献研究労働法学1978総合労働研究所
274諏訪康雄「労働協約の規範的効力をめぐる一考察」文献研究労働法学1979総合労働研究所
275坂本重雄「労働協約の法的性質」文 労 1979総合労働研究所
276川口実「就業規則と労働協約」
277余宮道徳「西ヨーロッパ直系家族をめぐる最近の歴史的家族研究について-特にパックナーとラスレットを中心として-」(上・中・下)福岡大学人文論叢11-2,12-3,13-3 1979,1980,1981
278渡辺章「時間外労働協定の法理」文献研究労働法学1979総合労働研究所
279村落 研究動向
280安枝英訷「労働組合員の『権利章典』(一)(二)(三)」同志社法学 28-4,29-1,29-2
281前田政宏「組合内部統制の法理」文献研究労働法学1979総合労働研究所
282◎古川陽二「翻訳と解説:英政府緑書『労働組合と組合員』」
283香川孝三「アメリカ企業。アメリカ日系企業における苦情仲裁手続の比較研究
284茂善樹「ジョナサン・エドワーズとリバイバルに関する一考察」
285外尾健一「タフト・ハートレー法下のユニオンシヨップ制」
286安枝英訷「アメリカ法における労働組合の懲戒権」(一)
287◎菅野和夫「公務員団体交渉の法律政策」アメリカ(一)(二)」法学協会雑誌98.1.12 1981 100-1 1983
288村上淳一「ドイツ市民社会と家族」
289小池英光「ロックの生得原理論について」
289吉村武彦『古代天皇の誕生』平成10 角川選書
290西谷敏「団結権論の回顧と展望」
291唐津博「イギリス雇用契約における労働者の労働義務」同志社法学33巻4号5号
292辻村昌昭「オリエンタルモーター事件施設管理権及び照会票による組合員調査と支配介入」旬1383 1996
294小松茂「聖書と聖トマスの神学」
293外尾健一「アメリカのユニオンシヨップ制(1)(2)」社会科学研究 東大 24巻4号、25巻1号
295石橋泰介「『教会憲章』に示された原秘跡的教会観の神学的背景に関する一考察」アカデミア251975
296秋田成就「アメリカ労働協約における非争議事項の法的強制の問題
297小林玲子「エイレナイオスにおける聖体の解釈」カトリック研究56号1989
298ロジャー・L・ジヤネリ「祖先祭祀と韓国社会」第一書房1993
299泰地靖弘「世界主要国の公務員の労働時間について」
300深山喜一郎「判例研究 明治乳業事件」
301加藤尚文「女性の専門職・管理職登用の疑問」
302奥山明良「ユニオンショップ協定の法理」『文献研究 労働法学』1978総合労働研究史
303アンドリュー・P・ウッド講演「英国労働運動の復権は可能か」日本労働研究雑誌378 1991
304浅倉むつ子「男女雇用平等をめぐる今日的問題」
305尾崎正利「仲裁と平等雇用機会問題」(1)(2)(3)
306安枝英訷「イギリスの企業内活動」
307坂本重雄「アメリカの企業内組合活動」
308山崎隆志「諸外国における出産休暇   」日本労働協会雑誌360号1989
309石橋伊都男「米連邦職員の性・障害等による雇用上の差別の救済制度 人事院月報 1992-7
310◎山田省三「一九九〇初頭のイギリスにおける労使関係と労働法の動向」旬1370-1995

18-9

2426松浦繁「最高裁四・二五判決と公務員の争議行為」
2427佐々木俊雄「ピケッティングによる威力業務行為の排除の法的根拠について」
2428小山高次「労働基本権の制限に関する判例の変遷」
2429政令改正諮問のための委員会  人事院『国家公務員法沿革史(資料編Ⅲ)』
2430田中英夫「全農林警職法事件における判例変更をめぐる問題」ジュリスト536
2431吉川経夫「限定解釈論の軌跡と四・二五判決」『ジュリスト』536、1973-6.15
2432横井芳弘「判決における労働基本権の矛盾点・問題点」『労働法律旬報』833号、1973
2433蓼沼謙一「全農林長崎事件判決の問題点」『労働法律旬報』833号、1973
2434青木宗也「国労久留米駅判決の問題」『労働法律旬報』833号、1973
2435座談会、沼田・蓼沼・青木・横井・片岡「最高裁四・二五判決の基本性格・問題点」『労働法律旬報』833号、1973
2436
2436室井力「判決における公務員観と勤務条件法定主義」『労働法律旬報』833-1973。5。25
2437全農林警職法反対あおり事件判決
2438花見忠「官公労の争議権と最高裁判決」『ジュリスト』536、1973
2439菅野和夫「アメリカにおける公務員スト問題とその法規制(2)」『ジュリスト』632 1977。
2440芦部信喜「合憲限定解釈と判例変更の限界」『ジュリスト』536、1973
2441菅野和夫「アメリカにおける公務員スト問題とその法規制(4完)」『ジュリスト』635 1977
2442菅野和夫「アメリカにおける公務員スト問題とその法規制(5)」『ジュリスト』633 1977
2445菅野和夫「国家公務員法の団体協約締結権否定の合憲性問題」久保敬治教授還暦記念論文集『労働組合法の理論的課題』世界思想社1980
2446園部逸夫・桑原昌宏「官公労働争議権の研究」ミネルヴァ書房1980
2447石川吉右衛門「四・二五最高裁労働三判決の検討(一)」『ジュリスト』536-1973
2448◎ 人事院『国家公務員法沿革史』

18-10

01ホウルト  城戸訳   『中世イギリスの法と社会』乃水書房1993
902   末松剛 即位式における摂関と母后の登壇 『日本史研究』447
903  小山教授略歴 『法学』63-6 1999
904  直江真一 「ヴァカリウスの婚姻論」『法学』63-6 2000
905  中村友一 賜姓・改賜姓の意義の変化 『法政大学大学院紀要』43
906  下嶋隆 日本律令における「宅」と「田宅」『ヒストリア』165
907  中田興吉   大宝二年御野国戸籍にみる戸主の交代 ヒストリア   165
908  明石一紀 「日本古代の相続法」
909  明石一紀   「平安時代前半の相続法と養老令」
910  尾崎陽美  慶雲三年格における「貢挙」と陰位制 ヒストリア 165
911   S.M.ジャコービィ 内田一秀訳『会社荘園制』アメリカ型ウェルフェア・キャピタリズムの軌跡 北海道大学図書刊行会 1999
912 黛弘道 「律令官人の序列」『日本古代史論集』下巻
913  井上光貞「戸令応分条の成立」同上
914 関口裕子  「律令国家における嫡庶子制」『日本史研究』105
915 野村忠夫 『官人制論』雄山閣出版 1985
916 野村忠夫 『律令官人制の研究』吉川弘文館1967
917  久保正幡先生還暦記念出版準備会  『西洋法制史料選』二巻中世 創文社
918 坂田聡 「中世村落における親族結合」『日本史研究』257
919 明石一紀   「大宝律令と等親法」『日本史研究』258
920 西野悠紀子 「律令体制と氏族」日本史研究259

18-11

624清水昭俊『家・身体・社会-家族の社会人類学」弘文堂 昭和62◆383
625神谷択平「転機にたつアメリカ労使関係 ワグナー法見直しへの動き 茨城大学政経学会雑誌63号
626加納重文「後宮と斎院」村井康彦編「京の歴史と文化1」雅-王朝の原像 講談社 1994
627中根千枝『社会人類学』東京大学出版会 1987
628小林茂文『周縁の古代史』有精堂出版1994
629角田文衛「清少納言の生涯」『枕草紙講座Ⅰ』有精堂出版 昭和50
630西嶋定夫 中国の歴史 第二巻 秦漢帝国 昭和49 講談社
631萱谷一郎「ユニオンショップ協定論転換」労旬1336 1994
632井村真己 アメリカにおける雇用差別法理 44-3
633西嶋定夫 漢代における即位儀礼 榎博士還暦記念東洋史論叢
634角田文衛「日本の女性名(上・中・下)」教育社1987
635加藤孝一「スト条項の削られるまで」(上・中・下の1・下の2)自治研究52-1、3,4,5 1976

18-12

522仁藤敦史『古代王権と都城』
523斉藤融「太上天皇管見」黛弘道編『古代国家の歴史と伝承』1992吉川弘文館
524佐竹靖彦「宋代の家族と宗族」
525長部悦弘「北朝士大夫通婚関係表」『日本東洋文化論集』3 1993
527所功「恒貞親王伝」撰者考
526玉井力「承和の変について」歴史学研究286
528谷口やすよ「漢代の皇后権」史学雑誌87編11号1978
529福井俊彦「承和の変についての一考察」
530秦玲子「宋代の皇后制からみた中国家父長制」
531近藤成一「中世王権の構造」『歴史学研究』573増刊号『世界史認識における国家』1987
532芝葛盛「皇后中宮問題の解決」書陵部紀要1号 1951
533栗林茂「皇后受賀儀の成立と展開」延喜式研究8 1993
534窪添慶文「中国古代の女性権力者 文明太后馮氏のばあい 中央公論10-11 1984
535橋本義彦「"薬子の変"私考」
536春名宏昭「太上天皇制の成立」史学雑誌99編2号1990
537春名宏昭「平安期太上天皇の公と私」史学雑誌100巻3号1991
538目崎徳衛「宇多上皇の院と国政」古代史学会編『延喜天暦時代の研究』1969
539黒板伸夫「藤原忠平政権に対する一考察」古代史学会編『延喜天暦時代の研究』1969窪添
540村井康彦「後宮制度」歴史公論10-11 1984
541橋本義彦「太政大臣沿革考」
542佐藤宗諄「嵯峨天皇論」『平安前期政治史序説』東大出1977
543橋本義彦「後院について」平安貴族社会の研究 吉川弘文館 1976
544村井康彦「天皇・貴族・武家」『大山喬平教授退官記念日本国家の史的特質古代・中世』1997思文閣出版
545岡村幸子「天皇親祭祭祀と皇后」
546越智重明「九族と三族」『紀要』久留米大・比較文化研13 1993
547井山温子「しりへの政」その権能の所在と展開 古代史研究13 1995
548橋本義彦「保元の乱前史小考」『平安貴族』
549河野房雄『平安末期政治史研究』東京堂出版1979
550目崎徳衛「政治史上の嵯峨上皇」『日本歴史』298 1969

18-13

1026 武田誠 Commonwealth v. Bonadio,415A.2d 47(1980)People v.Onofre 415N.
         E.2d 936(1980)─ソドミーを禁止する州の制定法が違憲であるとされた2つの事例   アメリカ法   1983
1027 松平光央 プライバシーの憲法保障─Roe v.Wade, 410 U.S 113(1973)におけるダグラス裁判官の同意意見を中心として─  法律論叢 54-4 1982-1
1028  武田佐知子 律令国家における儒教的家族規範の導入 竹内理三編 古代天皇制と社会構造 校倉書房 1980
1029 島津一郎 家族関係の契約化について『身分から契約へ』の意味するもの 現代家族体系 1 1980
1030 甚野尚志 ソールズベリのジョンと教会政治活動 比較文化研究 31 東大教養 19931031 服部佳久 ドイツ中世の領邦と貴族
1032 H.ベーマー  朝倉文市訳 イングランドにおける私有教会制 紀要ノートルダム清心女子大 文化学 23-1
1033 山田省三 職場におけるセクシャルハラスメントをめぐる裁判例の分析 法学信奉105-12 1999-9
1034 西谷正浩 摂関家にみる中世的『家』の展開(上)(下) 九州史学 99 101 1999
1035曽我良成 王朝国家実務官人と局務家 日本学 18 1991
1036  河村政久 昌子内親王の入内と立后をめぐって   史叢 17 1973
1037 石井まこと 英国労使関係の新展開 集団的自由放任主義から法的規制へ 労働の科学54。11     99-11
1038  ウェルチ キャロライン 木村訳 アメリカにおけるセクシャルハラスメント          近畿大学法学47.2 99。12
1039 武田佐知子 官位から位階ヘ 日本学 18 1991
1040  初期シュタウアー王権における家門意識の形成 国家学会百年記念 国家と市民 第一巻 有斐閣   昭和62
1045◆ 産業教育平成12-12
1046◆  日本教育新聞2000-12-8
1047 松尾孝一 業績主義管理下のイギリス管理職の意識と労働組合の課題
1048 森岡敬一郎 中世社会における家族
1049 君塚正臣 改正男女雇用機会均等法の憲法学的検討 関西大学法学49-4
1050前田信彦 アメリカにおける育児・介護と 女性の就業 日本労働研究紀要 18 1999

18-14

352フリードリヒ・フォン・ラウマー柳田尚子訳『騎士の時代』法政大学出版局ウニベルシタス叢書386 1992
353豊田武「苗字の歴史」中央公論新書1971
354渡辺三男「苗字名前家紋の基礎知識」 新人物往来社 平成6
355滋賀秀三『中国家族法の原理』創文社1967
356丸山孝一「韓国社会における内と外の展開」『儀礼と象徴』九州大学出版会 福岡 1983
358伊藤亜人「儒礼祭祀の社会的脈絡-韓国全羅南道珍島農村の一事例をとおして『儀礼と象徴』九州大学出版部1983
359末成道男・李光奎 慶尚北道百忍中浦部落調査予報『韓国農村の家族と祭儀』1973
359若月義小「食封制の再検討」504 1987
360江守五夫・崔龍基「同族と家族の構造」『韓国両班同族制の研究』昭和57第一書房
360塚本重頼「違法ストの差止請求」判例時報1158
379岸井貞男「わが国の不当労働行為制度の特質」
380新田孝子『栄花物語』の女官名称-乳母「近江の内侍」- 関根慶子博士頌賀会平安文学論集 風間書房
381討論-「日本の古代のウヂとイヘ」をめぐって
383清水昭俊『家・身体・社会-家族の社会人類学」弘文堂 昭和62◆624
384金哲央『朝鮮文化小史』太平出版社1985
384崔達俊「韓国人の結婚観」国書刊行会 平成2
385鯖田豊之『火葬の文化』新潮選書 1990
387松村博司『栄花物語の研究』昭和31刀江書院
388王菘興「漢民族の社会組織」
389山中裕『歴史物語成立序説』東京大学出版会1962
390橋本義彦「中宮の意義と沿革」書陵部紀要12-3 昭和54
391高塩博「名例律婦人有官位条について」
392松村博司『歴史物語』昭和36塙書房
393斉藤浩「栄花物語論稿」武蔵野書院平成7
394江守五夫「母系制と訪妻婚」
395滋賀秀三「唐律令における『婦人』の語義 国家学会雑誌93-5/6 昭和56
397石橋洋「アメリカ労働協約法理における集団的規制とその限界」
398仁田道夫「労働組合に対する経営の挑戦」労協325 1986
398栗田健「現代イギリス労使関係における労働組合」労協1986 325
399木下毅「男女会員の結社の自由と性差別」アメリカ法
400小蔦典明「労使関係の変化とアメリカ労働法」アメリカ法

« 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その2) | トップページ | 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その3) »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 入手資料整理18:

» 某有名企業の現役秘書が10/13 AVデビュー 華山美玲 「新人 初撮り はちきれる [某有名企業の現役秘書が10/13 AVデビュー 華山美玲 「新人 初撮り はちきれる]
今回はその華山美玲ちゃんのAVデビュー作をどこよりも早く極秘入手。動画も今回特別に公開します。 [続きを読む]

« 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その2) | トップページ | 下書き 労働に関する私の基本的な考え方 2 我が国も労使関係のパラダイム転換を図るべきだ(その3) »

最近のトラックバック

2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

世界旅行・建築