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2009/10/03

入手資料整理20

20-1

581岡部精一「静寛院宮親子内親王」『國學院雑誌』28-5
583栗原朋信『秦漢史の研究』吉川弘文館1960
584藤木邦彦「皇親賜姓について」
586牧野巽「中国法における外姻親の範囲の変化」『牧野巽著作集第二巻』御茶ノ水書房1980
585目崎徳衛「文徳・清和両天皇の御在所をめぐって」『史元』10号1970
586牧野巽「漢代の姓氏と親系」『牧野巽著作集第二巻』御茶ノ水書房1980
587牧野巽「近世中国の宗族」『牧野巽著作集第二巻』御茶ノ水書房1980
588尾形勇「中国古代における帝位の継承」
589東出功「中世後期における国家と教会」イギリス史研究29号 昭和55
590東出功 12世紀中葉R・H・Cディヴィス論文の試訳と解説「東海大学札幌教養部累報」7号昭和62
591五味文彦「女院と女房・侍」『院政期社会の研究』1984山川出版社
593山城宏道「ノルマン征服をめぐって」イギリス史研究
594牧野巽「家族の類型 九族小考」『牧野巽著作集第七巻』御茶ノ水書房1985
595水谷千秋「五・六世紀の女帝と后妃」『続日本紀研究』308号
596松田保彦「公務員の制限付スト権に伴う法律問題-ペンシルベニア州の場合」『日本労働協会雑誌』1976-1

598宮本安美「時間外労働と36協定-その法的手続及び効力、最近の判例動向-労働法学研究会報42-40 1991-11
599長渕満男「イギリスにおける二次的争議の規制」甲南法学26-1 1985
600滋賀秀三『中国家族法原理』創文社昭和42

20-2

1001 富田哲 「ドイツにおける「夫婦別氏論」-学説の動向-」『行政社会論集』(福島大学)3-4 1991
1002  江守五夫 「社会主義的婚姻思想の成立」『講座家族3 婚姻の成立』 弘文堂  1973
1003 富田哲 「夫婦同氏の合憲性(2・完)-西ドイツにおける合憲判断-」『行政社会論集』福島大学)3-1 1990
1004 村井衡平 「カナダの夫婦財産法 -コモン・ロー諸州についてみる-」『神戸学院大学法学』19-2 1989
1005  林達「家族史と経済史」『経済学論集』(中央大学)35-4 1994
1006 森田尚人 「歴史の中の子ども・家族・学校-アメリカ植民地時代の経験から-」 宮澤康人編 『社会史の中の子ども』 新曜社 1988
1007 三木妙子 「現代イギリス家族法」『講座現代家族法 第1巻 総論』 日本評論社1987
★1008 上野雅和 「イングランドのキリスト教化と婚姻法 イングランドにおける近代的婚姻の成立過程Ⅱ」『 松山商大論集』 13-2   1962
1010 秋山喜代子 「台盤所と近臣、女房-中世前期における「奥」の空間-」『お茶の水史学』 37 1993
1011 三橋正「『延喜式』穢規定と穢意識」『延喜式研究』2 1989
1012 小原仁「転女成仏説の受容について」『日本仏教史学』24 1990-3
1013 米田佐代子 「 平塚らいてうの国家観」『歴史学研究』 542 1985・6
1014 鵜川馨  「十八世紀英国における婚姻契約」『イングランド中世社会の研究』聖公会出版 1991
1015中埜喜雄 「近親相姦と男色」『産大法学』 4-3 1970.12
1016上村貞美 「人権としての性的自由をめぐる諸問題 」(一)(二)(三)『 香川法学』 9-3 1989、10-1 1990、11-1 1991
1017 霞信彦「鶏姦規定をめぐる若干の考察」『 法学研究 』58-1
1018 石井美智子「プライヴァシー権としての堕胎決定権」『東京都立大学法学会雑誌』   19(2) [1979.02] 
1019 小林節 「アメリカにおける人工妊娠中絶判例の新展開」
1020  産経1989-6-26夕刊 米の連邦の最高裁判所。「 Dead 権利」に道
1021 丸山英二 「 ソドミー禁止法の合憲性と合衆国最高裁」『判例タイムズ』 642 1987
1987-10-15
1022 藤田憲一 「プライバシー健の概念と憲法上の保障(一)」『山梨学院大学法学論集』 14 1988
1023 米沢広一Hodgson v. Minnesota ,─U.S─,110(1990)─ 未成年者の妊婦の堕胎に際しての両親への通知・待機条件の合憲性 『アメリカ法』 1991
1024 芦部信喜 「人権の類型」『法学教室』98 1988.11
1025 松平光央 西洋文明、同性愛、バーガーコート 法律論叢60-2/3 1987-7

20-3

121尾崎秀夫「教皇インノケンティウス4世の政治理論における教皇権と世俗権 史林77-1
123内野正幸「最近の判例1991」アメリカ法1993-1
124近藤亨一「イギリスにおけるクローズド・ショップ規制について」専修法学論集29号1979
125関口武彦「学会動向グレゴリウス改革の研究に関する覚え書き」西洋史研究新輯8号 1979
126関口武彦「聖堂参事会改革の歴史的位置」
127佐藤伊久男「カンタベリ大司教トマス=ベケットの闘い」「西洋史研究」新輯13 1984
128渡辺浩「アナクレトゥスのシスマにおける党派形成と書簡資料」歴史学研究658
129西成田豊「日本的労使関係の史的関係1870~1990年代」
130野田進「文献研究6 就業規則」『季刊労働法』166
131松下乾次「ドイツ連邦共和国の公勤務部門における被用者の団結権保障-92年公勤務ストを中心として-」『季刊労働法』166
132西川洋一「初期シュタウフェン王朝」『世界歴史大系ドイツ史1』1997
132淵倫彦「第十二・三世紀ヨーロッパにおける両剣論」宗教法創刊号 1983-5
133関口武彦「改革教皇権と枢機卿団」山形大学紀要(人文科学)10-3昭和59
135田中禎昭「日本古代における在地社会の『集団』と秩序『歴史学研究』677
136土田道夫「労働協約・就業規則と労働者の義務」季刊労働法
137阿南成一「教会法における法的思惟」『法思考の問題』法哲学新報1960
138市原靖久「カノン法学と実定法概念」宗教法9号 1990
139市原靖久「ヨーロッパ中世盛期カノン法思想の一断面-グラティアヌス教会法令集』における俗権への引渡しを素材として-」法哲学新報1993
140木村尚三郎「フランス中世の家制度について」堀米庸三『西洋中世世界の展開』東京大学出版会1973
141柏木宏「トーマス公聴会とは何だったか」部落解放340 1992
142佐藤伊久男「イングランド中世における法と裁判」『中世史講座4』学生社1985
142橋口倫介「フランス及びイギリスにおける「叙任権闘争」」ヨーロッパ・キリスト教史Ⅱ昭和46中央出版社
143山崎寿雄「十二世紀ルネサンスと聖ベルナルドゥス」ヨーロッパキリスト教史Ⅱ 中央出版社 昭和46
144小宮文人「イギリスの年単位労働時間と時間外規制」日本労働研究雑誌1993/3 399
145田中英夫「英米家族法における「子供の幸福」と「親の権利」法曹時報34-2 1982
146植野妙実子「現代における女性の氏名権」新報100/3-4号 1994
147J・ベーカー小山貞夫訳『イングランド法制史概説』1975
148森岡敬一郎「研究ノート ラルヌフ・グランヴィルの『イングランドの法と慣習についての論』試訳(一)」慶應義塾大言語文化研究所紀要9 1977
149横井芳弘著者目録
150松垣裕「コモンローとイギリス中世の国制」『西洋史学』96 1974
151富沢霊岸「書評『西洋中世世界の展開』」
152早川征一郎「日本における〈公共部門〉の労使関係」法政大学大原社会問題研究雑誌442
154辻村昌昭「企業秩序論の外延化と組合活動法理の転位」新報101-9/10
155川崎忠文「労働法の解釈」について 新報101-9・10
156山本吉人「労働法学の課題」(一)(二)『法学志林』1992-2-3
158アレクサンデル三世、イヴォ
159野口洋二『グレゴリウス改革の研究』1978
160手塚豊「明治10年代後半の「結婚条例」考」新報82-7/9

20-4

601大胡欽一「沖縄の親族と霊的共有」
601ロナルド・ミラー「公務員のストライキに代わる手段についての米国の経験」
602上野和男「日本の祖名継承法と家族」
604牧野巽「漢代の家族形態」東亜学4-5 1942
603米田清貴「『交渉単位』の概念とその決定基準(一)(二)」労働協会雑誌206、208、211 1976
605◎内藤則邦「イギリスの炭坑ストライキ」労働協会雑誌309 1985
606岸田寛「斎宮から皇后への祭祀権」『日本文学論究』36冊 1977.3
607藤木邦彦「平安王朝の政治と制度」
607木下正子「日本の后権に関する試論」古代史の研究3 1981。11
608石尾芳久「日本古代天皇制の研究」法律文化社1969
609利光三津夫「律の研究」明治書院1961
610池内宏「満鮮史研究」上世第二冊初版1949 1960吉川弘文館
612曽我部静雄「律令の根源としての周礼」日本上古史研究1-3
613金子武雄『続日本紀宣命講』
614竹内理三『律令と貴族政権』1957御茶ノ水書房
615春名宏昭「律令国家官制の研究」平成9 吉川弘文館
616築山治三郎「唐代の後宮と政治について」古代学17-4
617曽我部静雄「律令を中心とした日中関係史の研究」吉川弘文館 1968
618和田萃「殯の基礎的考察」史林52-5
619神宝秀夫「14世紀中葉自由都市マインツにおける 史学雑誌85-4
620井上、関、土田、青木校注『律令』岩波1976
621阿部吉雄「日本朱子学と朝鮮」東京大学出版会1965
622林陸朗「賜源氏の成立事情」『上代政治社会の研究』1969
623宇都木章『古代帝国史概論』
624清水昭俊『家・身体・社会-家族の社会人類学」弘文堂 昭和62◆383
625神谷択平「転機にたつアメリカ労使関係 ワグナー法見直しへの動き 茨城大学政経学会雑誌63号

20-5 性差別

2151釜田泰介「アメリカにおける雇用差別とbottom lineの抗弁」『同志社アメリカ研究』  (通号 21) [1985] 
2152久保田きぬ子「アメリカ法と男女の平等」『アメリカ法 』1977-2
2153青山武憲 「アメリカ合衆国における男女平等」『亜細亜法学』16巻1・2号 1982
2154武田万里子 論文紹介『アメリカ法』1987
2155大島佳代子「教育による性差別-アメリカにおける男女別学制-」『北大法学論集』38巻4号 1988/3
2156青柳幸一「州立女子大学の合憲性」『ジュリスト』797 1983.9.1
2157レオ・キャノウィッツ著藤井・堀内訳『イコール・ライツ』有斐閣 昭和60
2158山崎隆志「諸外国における女子労働者の就業の禁止及び制限に関する法制度」
2159久保田きぬ子「逆差別について」『成蹊法学』17号1981
2160君塚正臣「性差別とアメリカ合衆国最高裁判所-中間審査基準の再検討-」阪大法学41巻1号1991.7
2161児玉佳代子「1980年度・雇用機会平等委員会『性を理由にした差別に関するガイドライン』」『同志社アメリカ研究』19号1983.3
2162畠山武道「バブル概念」『判例タイムス』1986.2.27
2163高橋一修「最近の判例-州立大学医学校入学者選考制度におけるいわゆる逆差別」『アメリカ法』1980-1
2164高橋一修「アメリカの男女差別判例の動向(一)-連邦最高裁判例-」ジュリスト726号1980.10.15
2165山本吉人「労基法と母性保護規定-生休・産休・育児時間の実態との関係」
2166広田寿子「女子労働問題についての現状認識」
2177林弘子「有害業務労働と男女の雇用機会均等」『現代の生存権-法理~制度』法律文化社 京都 昭和61 1986
2167「男がいい、女がいい」理由にした「陪審員忌避は違憲」毎日1994.4.20
2168青山武憲「判例批評公法、未成年女子に対する暴行と性の平等」『法と秩序』64号12巻1号1982
2169大間知篤三「婚礼」
2170根本猛「アメリカ、妊娠の取り扱いをめぐる法と判例」日本労働協会雑誌353号1989.1
2171山崎隆志「諸外国の女子労働者の労働時間、休日、休暇等に関する法制度」日本労働協会雑誌349号1988.9
2172藤本茂「アメリカ公民権法第七編と男女雇用機会の平等」労働法律旬報1078号1983
2173木村愛子「アメリカにおけるVDT作業規制立法と男女雇用平等の原則」早稲田法学61巻3・4合併号」1986
2174中村秀次「アメリカにむおけるStatutory Rape Lawsをめぐる平等保護論争」『熊大法学』57号1988
2175日本労働研究雑誌385号1991-12

20-6

867唐津博「イギリス雇用契約における労働者の義務」同志社法学33巻4号
868唐津博「イギリス雇用契約における労働義務」同志社法学33-5
869山中永之佑『日本近代国家の形成と家制度』日本評論社1988
870石田真「雇用契約と労働者の階層的秩序」

871北井辰弥「アメリカ契約法における信頼利益の賠償」フラー。パーデュー大学院研究年報21。1992
872渡辺直彦「蔵人所の研究」『日本古代官位制度の基礎的研究』
873伊藤徳男「前漢の宗廟」『東北学院大学論集 歴史学・地理学』13
874熊谷公男「令制下のカバネと氏族系譜」『東北学院大学論集歴史学・地理学』14
875安田次郎「大和高殿荘の領家」『年報中世史研究』11
876磯貝正義「氏女制度の研究」『郡司及び釆女制度の研究』昭和53吉川弘文館
877阿部武彦「氏姓の起源」『氏姓』昭和41至文堂
878大塚徳郎「平安初期の政治」『平安初期政治史研究』昭和44吉川弘文館
879野村忠夫「内・外階制の成立と古代律令官僚制の構成原理」『官人制論』
880田原昇「近世大名における養子相続」『史学』67-2
881布村一夫「班田農民・奴碑の性関係」『歴史評論』1972-3
882岡森福彦「真人・朝臣の性格について」龍谷史壇112
884井上徹『伝統中国の宗族に関する若干の研究の紹介」『文経論叢』弘前大 人文33-3
883鷲尾祐子「漢代宗族における世代間尊卑の確立について」立命館大学560
885小林義廣「北宋中期における宗族の再認識について」『紀要』東海大文68
886金子「中国-郊祀と宗廟と明堂及び封禅 東アジア世界における日本古代史 東アジアにおける儀礼と国家 学生社1982
887佐藤進一『日本の中世国家』岩波1983
888曽我良成「官務家成立の歴史的背景」『史学雑誌』92編3号
889佐藤圭「永承二年の藤原氏の構成」『中世研究年報』83
890西口順子「九・十世紀における地方豪族の氏寺」『仏教史学』11-1
891尾形勇「中国の即位儀礼」『日本古代史講座9』
893野村忠夫「後宮と女官」教育社1978
894前漢末に於ける宗廟・郊祀の改革運動『中国古代における人間観の展開』
895植村栄治「アメリカ合衆国における連邦公務員の個人責任の法則」『成蹊法学』30、1990

20-7

968 高柳真三 『明治前期家族法の新装』明治前期における婚姻法の成立 1987 有斐閣
969 山本正憲 「婚姻成立の実質的要件について」
970 森永卓郎 「30男の五人に一人は結婚できない説」 週刊朝日1994.11.18
971米沢広一 「家族と憲法(二)法学雑誌36-1 1989
972米沢広一  家族と憲法 (三)法学雑誌36-3/4 1990
973中山太郎 『日本婚姻史』 昭和三年
974『 講座日本風俗史』 性風俗〔Ⅱ〕生活編 雄山閣出版
975二宮周平「事実婚の新しい展開」『立命館法学』204 1989
976西村幸次郎 「中国少数民族の婚姻慣習と法」『阪大法学』42-2/3 1992
977上野雅和 「日本民法における婚姻の自由と婚姻意思 」『婚姻法の研究』(下)高梨公之教授還暦記念論文集 有斐閣 1976
979佐藤良雄 「北米合衆国における婚姻前の契約」『 成城法学』31 1989-6
980床谷文雄 「再婚禁止期間-比較法と立法論 」 石川稔ほか 『家族法改正の課題』日本加除出版 1993
981 秋山喜代子 「養君にみる子どもの養育と後見」『 史学雑誌』 102-1 平成5
982近藤佳代子 「明治民法における妻の日常家事代理権 」『阪大法学』42-2/3 1992
983 田中茂樹 「英国の離婚給付におけるクリーン・ブレイクの原理 」『 阪大法学』42-2/3 1992
984 矢野達雄 「資本主義と〈家〉の構造的連関無 『阪大法学」 42-2/3 1992
985  白石玲子 「親権者としての母の地位」『阪大法学』 42-2/3 1992
986 田中香涯 『江戸時代の男女関係』 近代文芸社 昭和2 再版
987 堀 サチ子 「十五年戦争における女子労働政策と既婚女子労働者」 東京歴史科学研究会 婦人運動史部会編『女と戦争』 昭和出版 1991
988 高橋敏「近世町人家族の肖像」『思想』 836 1994-2
989 大間知篤三 婚礼の今と昔
990  大間知篤三 利島の成年式と寝宿
991 大間知篤三 利島の足入れ婚
992 大間知篤三 伊豆大島の婚姻と女性
993 大間知篤三  対馬のテボカライ嫁
994 久武綾子 「再婚禁止期間の再検討」 『 戸籍時報』 平成2/8    389
995 平山和彦「ヘネップの理論と日本の通過儀礼」  竹田旦編 『民俗学の進展と課題』1990 国書刊行会
996 水野紀子 「事実婚の法的保護」 石川稔ほか編 『家族法改正の課題』日本加除出版 1993
☆997 法務省民事局参事官室 婚姻及び離婚制度の見直し審議に関する中間報告(論点整理) 戸籍 599 1993-1
998 三浦敦 「西洋におけるセクシャリティの歴史」 民族学研究 58-3 1993
999 富田哲 婚氏未決定に際しての男子優先規定-ドイツにおける違憲判断-『行政社会論集』(福島大学)4-2 1991

20-8 タイトル7 セクハラ

B-1 根本猛「アメリカ法にみる母性保護と男女平等」『法経論集』静岡大学法経短期大学部 67・68号1992
B-2水谷英夫「雇用における「性的いやがらせ」」『法学』東北大50-6 1987
B-5山崎文夫「外国労働判例の研究フランス7 セクハラ被害者の懲戒と配転」『労働法律旬報』1323号1993-11-30
B-6池添弘邦「外国労働判例研究8アメリカ危険有害業務への就労制限と性差別」労働法律旬報1993-12-10
B-7山田省三「セクシャルハラスメントの法理」『法学新報』101巻9/10号
B-8石村健「アメリカにおけるセクシャルハラスメントの規制-世界的潮流の起点
警察時報48-9 93-9
B-9上田純子「セクシャルハラスメント-使用者責任をめぐる法律論を中心として ジュリスト1047,1994-6-15 10481994-7-1
B-10山田省三「セクシャルハラスメントの法理」季刊労働法155号1990
B-11釜田泰介「性的いやがらせ行為と公民権法第七編-米最高裁ヴィンソン判決の意義」法学教室75 1986
B-12奥山明良「アメリカ雇用差別禁止法制の生成と発展」(一)(二)
B-13柏木宏「米国三菱セクハラ訴訟とEEOC」
B-14池添弘邦「環境型セクシャルハラスメントの違法性判断」労働法律旬報1371 1995-11-10
B-15林弘子「セクシャルハラスメントと損害賠償請求」旬1291
B-16中下裕子「セクシャル・ハラスメントに対する法的対応」中下・福島・金子・鈴木『セクシャル・ハラスメント』1991有斐閣
B-17山田省三「セクシャルハラスメント事件」福岡地裁判決の  旬1291-1992-7-10
B-18林弘子「セクシャルハラスメント国際的にも認められる二つのタイプ」法学セミナー1992-4 448
B-19内野正幸「セクシャル・ハラスメント」と憲法」『法律時報』64-9

20-9 英米婚姻法

A-21栗原真人「秘密婚とイギリス近代」(一)(二)(三)(四完)香川法学11巻1号1991、11巻3/4号1992、12巻1号1992、12巻3号1992
A-22上野 雅和 「ジョン・ミルトンの離婚論--絶対的破綻主義の主張」『岡山大学法学会雑誌』22(2) [1972.12.00]
A-23不破勝敏夫『米国のコモンローマリッジ』昭和36有斐閣
A-24伊藤・堀部訳「連合王国比較婚姻・離婚法」1978

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