公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

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2009/10/07

入手資料整理21

21-1
2332渡寛基「労働基本権重要判例年表」『法律時報』61-11
2333渡寛基「労働基本権重要判例概観」『法律時報』61-11
2334清水敏「地方公務員の団体交渉権」『法律時報』61-11
2335遠藤公嗣『日本占領と労資関係政策の成立』東京大学出版会1989
2336岡部史郎『公務員制度の研究』有信堂1955
2337井出嘉憲『日本官僚制と行政文化』東京大学出版会1982
2338佐藤昭夫「名古屋中郵事件判決の問題点おぼえ書」早稲田法学57-3 1982-4
2339竹下英男『司法危機下の最高裁スト権法理の軌跡』労働法律旬報1027、1981
2340中山和久「国際労働基準・代償措置論」『法律時報』61-11
2341徳住賢治「人事院公平審査制度の現状と改革の展望」『労働法律旬報』1027、1981
2342山下健次「財政民主主義・議会制民主主義と公務労働者の争議権」『法律時報』61-11
2343田中舘照橘「公務員の待遇と法制度」『ジュリスト』779、1982
2344松崎芳信「人勧凍結と今後の労使関係」『ジュリスト』779、1982

21-2
3081京楽真帆子「平安時代の「家」」「日本史研究」346
3082寺内浩「摂関期の受領と中央政府」愛媛大学法文学部論集、人文学四
10世紀後半以後の中央政府にとって、受領私富の増大が召物・国宛・成功の前提として望ましい側面を持っていたと指摘
3084吉岡真「隋唐前期における支配階層」『史学研究』155、1988
3085美川圭「院政をめぐる公卿議定制の展開」
3086安原功「中世王権の成立」『年報中世史研究』18、1993
3087安原功「昼御座定と御前定」『年報中世史研究』14、1989
3088寺内浩「院政期における家司受領と院司受領」『論集』愛媛大・法文・人文科学科5
3089白川哲郎「鎌倉期王朝国家の政治機構-公事用途調達を素材とした基礎的考察」『日本史研究』347号1991-7
3090佐藤泰弘「古代国家徴税制度の再編」『日本史研究』
3091松原弘宣「海賊と応天門の変」愛媛大学法文学部論集、人文学5
3092下向井龍彦「王朝国家体制下における権門間相論裁定手続について」『史学研究』148
3093鳥谷弘昭「裴光庭の循資格について」『立正史学』47号1973
3094今泉隆雄「平城朝木簡の郡領補任請願解」『国史談話会雑誌』23 1982
3095難波文彦「成功の特質とその意義」『国史談話会雑誌』27号1986
3096樋口知志「八世紀の計帳制度について」『国史談話会雑誌』24
3097岩沢豊「律令官人の出身と大学寮」『国史談話会雑誌』26、1985
3098神居敬吉「戸令当色為婚条の法意と限界」
3099犬塚富士夫「勧学院創設の背景」『史学』50
3100岸野幸子「文章出身者の任官と昇進」『お茶の水史学』42
3101大津透「摂関期の国家論に向けて」『山梨大学教育学部研究報告』39、1988
3102上島亨「国司制度の変遷と知行国制の形成」『大山喬平教授退官記念編日本国家の史的特質』思文閣出版
3103高橋徹「李徳裕試論」
3104阿部猛「国司の交替」『日本歴史』339
3105寺内浩「摂関期の受領考課制度」『大山喬平教授退官記念編日本国家の史的特質』思文閣出版
3106鳥谷弘昭「唐代の『選眼』について」『吉田寅先生古稀記念アジア史論集』
3107所功「平安時代の菅家と江家」『皇學館大学紀要』13、1975
3108山下信一郎『延喜式」からみた節会と節禄」延喜式研究9
3109大森政輔「夫婦別氏」への法整備期待-読売2002-2-22
3110高校生就職超氷河期-読売2002-2-9

21-3
2537週刊労働ニュース2001-10.15
2538訓読日本三代実録-仁和元年正月
2539森田悌「十一世紀中葉の政治について」古代学協会編『後期摂関時代史の研究』
2540曽我良成「弁官局の機能と官宣旨」古代学協会編『後期摂関時代史の研究』
2541野村「律令位階体系をめぐる断章三題」『続律令国家社会』吉川弘文館1978
2542坂本賞三「春記」にみえる王朝貴族の国政的危機意識について『続律令国家社会』吉川弘文館1978
2543橋本義彦「院宮分国と知行国再論」『続律令国家社会』吉川弘文館1978
2544福井俊彦「受領功過定について」『対外関係と社会経済』塙書房1966
2545高島正人「令制令後における嫡長子相続制と婚姻年齢」『対外関係と社会経済』塙書房1966
2546時野谷滋「律令封禄制度史の研究』吉川弘文館1977
2547日記の家
2548高田淳「加階と年労」『栃木史学』3、1989
2549高田淳「年労加階制」以前『国史学』150、1993
2550吉川真司「律令官人制の再編」320、1989
2551福井俊彦「労および労帳についての覚書」『日本歴史』283、1971
2552尾上陽介「年爵制度の変遷とその本質」『東京大学資料編纂所紀要』4、1994
2554古瀬奈津子「宮の構造と政務運営方法」『史学雑誌』93-71984
2555吉田早苗「藤原宗忠の除目次第」『史学雑誌』93-71984
2556森田悌「太政官と政務手続き」『古代文化』34-9、1982
2557高田淳「『巡爵』とその成立」「國學院大學紀要」26、1988

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