公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

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2010/11/25

看護婦は美人でないほうが良い

 非常に遅くなったが、公務員の労働基本権付与に関する有識者懇談会があすから始まるということで、一気に反撃を開始することとしたい。これまでのブログはお遊びこれからが真剣勝負で頑張る。
 茂木健一郎の『ピンチに勝てる脳』集英社2010年を読んだ。やらないよりはやる。悩まないで打って出る。振り返ったり反省しない、脳は疲れない。我慢することが脳のストレスなどと書かれていた。
 叩くべき時に敵を叩いてないからストレスが深刻になるだけ。この点は北の将軍様に見習いたい。我慢せずに大砲を撃つということです。
 ところで、昨日は狭心症のためカテーテル検査で一泊入院した。これは2度目ですが、6年前より技術的に進歩したのか、前回よりも不快さは少なかった。ただ止血で15分間股の付け根を男に押さえられたのが不快だった。
 ポルノ男優がやるような前貼りを看護婦にはがされたが、勃起したらどうしようと思った。足から入れたので一晩止血のためベットに寝たままにされた。溲瓶でおしっこをとるのでいつでも呼んでくださいとのことだったが、なぜか我慢した。看護師様と偉そうな職名になったので、呼び出すのを我慢していたというのは冗談で本当の理由は、美人看護婦に溲瓶をさされると勃起するのではという不安があったためである。造影剤を出すので水分はたくさんとれといわれたので、結局おしっこがたまって、いざ出すとなると溲瓶からこぼれそうになるほど大量になった。こんなことなら我慢せずにちょびちょび出していたほうがよかったと後悔した。看護婦は美人でないほうがストレスがなくて良いように思える。
 本日は心エコー(心臓超音波検査)というのをやった。4~5回以上はやっているが、部屋を暗くたり、ローションみたいのをぬったりするやり方はファッションヘルスを連想するのである。最初の時が一番興奮したというのは体を密着させたからである。コスプレでなく本物の看護婦だから余計興奮する。ところが2回目から間にクッションを置くようになった。これなら勃起せずにすむなと思った。もっとこっちに寄って下さいといわれたので、下半身を寄せたら、お尻のほうでなく胸ですと言われた。
 検査の結果は仕切り直し、12月にその方面の権威の先生が来るので、ステントを入れて、詰まっている冠動脈を治療するとのことだった。午後は職場に行き8時半まで仕事をして帰る。

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