公務員に労働基本権付与絶対反対-政府は巨悪と手を結ぶな

無料ブログはココログ

ニュース(豪州・韓国等)

« 健康的で印象に残るCM | トップページ | 団体交渉コレクティビズムから個別雇傭契約自由放任主義へパラダイム変換(下書き11) »

2011/04/17

入手資料53

9407松岡三郎「アメリカ憲法とワグナー法」『法律論叢』31巻6号1958
1-30山崎憲『デトロイトウェイの破綻-日米自動車産業の明暗』旬報社2010
  (米国自動車産業の労資関係論)
1-31 関西アメリカ史研究会『アメリカの歴史-統合を求めて-』下 柳原書店(京都)1982
1-32C・ウェザース著/前田尚作訳『アメリカの労働組合運動』(シリーズアメリカモデル経済社会7)昭和堂(京都)2010
1-33リチャード・H・フィロン・Jr著/平地秀哉・福嶋敏明・宮下・中川訳『アメリカ憲法への招待』三省堂2010(2004年の非専門家向けの概説書の翻訳-2003年グラッツ対ボリンジャーを解説)
1-34藤倉皓一郎・小杉丈夫編『衆議のかたち-アメリカ連邦最高裁判所判例研究1993~2005)』東京大学出版会2007年(2002年のアッシュクロフト対フリースピーチコアリション、2003年のローレンス対テキサス、1998年のセクハラ判例ファラガー対ボカラトンなどを収録)
1-35志田陽子『文化戦争と憲法理論-アイデンティティの相剋と模索』法律文化社2006(ヘイトスピーチや同性愛などの憲法問題)

« 健康的で印象に残るCM | トップページ | 団体交渉コレクティビズムから個別雇傭契約自由放任主義へパラダイム変換(下書き11) »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 入手資料53:

» バガボンド コミック [バガボンド コミック]
コミックのバガボンドを読み進むうちに、ふと「原作との差はどれぐらいあるのだろう?」と疑問に思いました。 [続きを読む]

« 健康的で印象に残るCM | トップページ | 団体交渉コレクティビズムから個別雇傭契約自由放任主義へパラダイム変換(下書き11) »

最近のトラックバック

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

世界旅行・建築