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2013/03/20

WBC評論家等の敗因分析

 前回・前々回は仕事も忙しかったしビデオもとらなかったので、ほとんど記憶がないが、
 今回はビデオをとったので昨晩、準決勝の得点回など衣笠と桑田の解説を見たけどAT&Tパークで試合が終了するとカモメの群れがいつせいに飛来してくるのが一番面白かったよ。
 敗因については王貞治ソフトバンク球団会長は、プエルトリコの投手が予想以上に良かったというだけの甘いコメント。http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2013/news/f-bb-tp0-20130318-1099596.html
 サンスポ3・19担当記者の桜木理は、山本監督は当初、確率の悪い盗塁を重視しないとして、大島、聖沢という両リーグの盗塁王を選手から外したのに、方針が変化して、Wスチールという奇策に打って出るなど走る野球を重視する戦術になったのちぐはぐという指摘。
 野村克也は中途半端なサイン、準決勝前の準備に問題があったなどと指摘。
 江本孟紀は中南米の選手はウィンターリーグがあるのでコンディションが良い状態で大会に参加しているが、日本はそうでないので不利、そもそも現場を離れていた人を監督にしたのが間違いとの指摘。、
 

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