無条件降伏じゃ面白くない
10月10日付夕刊フジで日高直樹「政府債務限度額引き上げ拒否で「まさかの」米政府倒産考えられる」という記事によると、このままオバマ主導で処理されてしまうと、来年の中間選挙で共和党が敗北し壊滅の危機となるから、債務限度額引き上げ拒否し、オバマの指導力の欠如を追及する戦術をとると考えられるとしている。日高氏はロムニーが勝つと云ったのに当たらなかったし、半信半疑だったが、ティーパーティーはデフォルトの脅威に動じないということであるから、「まさか」もありうるのか。
それは迷惑だと言われるかもしれないが ここまできたら、オバマにデフォルトの責任を負わせてメンツを潰すことができるなら、そっちの方がよいのかもしれない。
大統領権限を拡大しようとするルーズベルト型大統領と、与えられた権限の範囲内で仕事をするタフト型大統領とどちらが良いかというば、後者だ。一番よいのは連邦予算を縮小したクーリッジ大統領というのがリバタリアンだが、折り合うべきなのは大統領であって、大統領のいうことをきかない下院がけしからんなどというのは筋違い。
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いいぞ、もっとやれ
自惚れ上がった糞生意気な阿婆擦れを大量に生み出しただけの民主主義社会などというものは、人類の犯した最大の過ちだからな
はやく国家が崩壊して、暴力の支配する原初の混沌の時代に戻ればいい
……
http://blogs.yahoo.co.jp/yaguruma_blog/9981323.html
>ふむふむ、現在、日本に住んでいる私からすれば、女性に権利を与えないのは「世の秩序を守るのに有効だ」と思っているくらいである。
いや、マジで、上の画像を見ても全く可哀想と思わない。
むしろ生物的には自然な形だと思うくらい。
実際に、女に知恵を付けるとそれをロクなことに使わず、自分のため、同姓のためにしか使わないし、欲望と差別を次々と生み出すことは現在の日本を見れば一目瞭然だからだ。
と言うか。
上の画像を見た女性たちは、「男性たちがその気になれば女性などいつでも奴隷・家畜のように扱うことが出来る」と言う現実をよく覚えておくべきで、「あまり調子に乗らないほうが良いという警告」として受け止めるべきだ。
そして、日本が如何に法整備が整っており、異常なまでの女性優遇国家となっているだけで、他国ではまだまだ女性をモノのように扱うある意味正常な国も多いと言う事を学ぶべきであり、優しく寛容な日本の男性に感謝する日々を送るべきである。
女性と言う生き物は、一旦甘やかすと身の程を弁えず、とことんまで図に乗る生き物だから、古代の男性たちはそれを実体験で学び、”世の秩序を守るため”に女性を厳しく扱うようになったようだが、そこに至るまで女のワガママに散々と振り回されてきた男性の苦しみを私は痛いほどよくわかる。
投稿: | 2013/10/17 18:21