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カテゴリー「ニュース」の358件の記事

2018/03/17

労働時間の把握義務付け反対

「厚労省、働き方法案修正へ 労働時間の把握義務づけ」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000063-san-polこちらにも400字のコメント書きましたが、発売中の週刊アスキーに「働き方改革」を受難ととらえ、「思うように残業できず、仕事は山積」と愚痴に書かれていたが同じ心境である。

私は自由主義的な立場で政府が労働時間について労使関係が干渉すること自体、残業時間規制にも反対だが、いろんな事情で仕事を抱込んだり、業務量の発生が増大するのはやむをえないことで、その日のうちに始末しないとリカバリーが大変なのに残業禁止されるのはもうたくさん。ノー残業で、仕事に熱中できない、粉骨砕身働いた感もないので不満だらけ、そのうえ労働時間を客観的に把握されると、常に使用者や労組に気兼ねして仕事を中止し先送りさせることになるのでかえってストレスになる。

 いわゆる申告なしの残業で事実上、裁量労働制的に働いてきたまじめな人たちがたたかれるのはおかしい。

 会社への忠誠心や低賃金長時間労働でコスパの良さ、ハードワークだけがとりえで長期雇用されていた男性は居場所がなくなるだけでなく、ドラッカーのいう達成感のある仕事もできなくなる。

勤勉に働くことを奨励するのがコモンローのパブリックポリシーであり、営業の自由を基本とする近代市民社会の基本精神の崩壊を促す。

こんなことになるなら、サービス残業年間200時間あたりまえ。猛烈に働くことが美徳とされていた80年代のほうがよかったとさえ思う。

 勤勉に働くことを奨励するのがコモンローのパブリックポリシーであり、営業の自由を基本とする近代市民社会の基本精神の崩壊を促す。私は今回の「働き方改革」が事実上、労働時間規制に主眼をおいた反新自由主義、社会民主主義的性格のものであり、きわめて不快な政策である。

 私は、サッチャー・メジャー時代のイギリスのように児童労働以外の労働時間規制をなくし、最低賃金もなくす。オーストラリア自由党のように残業時間の働き方は労働者との個別交渉で自由にする安倍とは180度違う政策が望ましいと考えているので日本の社会主義的政治には絶望した。

 

 

 

2017/12/07

安倍も小池も自由主義の敵対者で憂鬱だ

 

  私は古典的自由主義者のリチャード・エプステインが好きだとか、コーク兄弟が好きだとか言ってきたとおりであり、政府が雇用判断・賃金・労働時間に介入するのに反対であり、20世紀以降で最も良い大統領はいうまでもなくクーリッジという考え方です。
 クーリッジは契約の自由を原則とする1923年の最低賃金制度を違憲としたアドキンス対小児病院連邦最高裁判決(1937年に判例変更)に賛辞を述べているし、私も同じ考えです。
 エプステインがいうとおり労働法や公民権法タイトル7などを全廃して、コモンローの契約法や不法行為法だけでよろしいというのにも賛成します。
  ところが我が国は自分が考えてる方向と全く逆の方向なので、毎日が憂鬱である。安倍が3%賃上げなら税制で優遇する政策を出すとという。自由市場論者なら絶対やりたくない政策だ。労働時間規制といい、とにかく安倍は、賃金、労働時間、雇用判断に介入する政策が好きで辟易する。幸福実現党の政権放送が言っていたように安倍は国家社会主義者だな。
 1990年代はまだ全ホワイトカラー裁量労働制とか、成果主義が強調されてまだまともだったが、いつのまにか働き方改革は労働組合寄り政策になった。。
 小池も残業ゼロ政策とかも受動喫煙とか国の政策を先取りしてやる政策が多いだけでなく、安倍と同じむじなか、都民ファーストは連合の支援もうけ新奇な政策を好むので危険な存在にみえる。
 今度の東京都のオリンピック憲章条例化は危険な政策に思え、本腰をいれて反対しないとだめだと思った。LBGT基本法の先取りかもっと踏み込んだものになると大変だ。東京がレインボーカラーの都市になったら逃げたくなってきた。
 オリンピックはたんに競技をやって国際交流するだけなら黒字にならなくても実害はないが、喫煙規制とかLBGTとか便乗して権利拡大されるのがいや。

 単に公共サービスの差別禁止ならさして問題はないとしても、民間の契約や雇用判断まで自治体が干渉してくると、近代市民社会の基本原則である契約自由や私的自治の否定になって怖い。
  大家さんが女を連れ込だりりペットを飼ったら、もう契約しませんよというのは勝手、人種や性的嗜好による差別とかいって、大家が嫌いな人とも契約しなきゃいけないようになったらそれはもう自由社会ではない。
ダイバーシティとかやりたい企業が勝手にやって宣伝するのはかまわないが、あらゆる企業におしつける必要はない。
 別に私は外国人を嫌ってはいませんよ。どんな人とでも衡平に接します。朝青龍の休場処分も重すぎるとしてモンゴルとの友好を優先すべきとこのブログにも欠いている。。
ただマイノリティは横の連帯、互助もあり、ほおっておいてもたくましく生きていくのだから、必要以上かまう必要はないというのが私の考え。
 マイノリティの権利拡充より近代市民社会の根幹である、契約自由、私的自治、自己責任の大原則は復権が望ましい。真のブルジョア革命、レッセフェールというのが私の考えです。

2017/10/31

「95箇条の論題」宗教改革から500年

 1517年10月31日マルチン・ルターがヴッテンベルク教会に「九十五箇条の論題」をハンマーで打ちつけてから、ちょうど500年である。もっともそれが掲示されたかどうかの史実は定かでない。マインツ大司教に10月31日付けの手紙を送ったことは確かだという。(小田部進一『ルターを今考える』日本キリスト教団出版局66頁)
 ルターの事績については関心はあるが、特別談話を用意する余裕がなかった。分裂気質的な性格の典型的な人である。善人になる必要はないというのがすごい思想だと思う。どんな努力して善を一貫してなすことはできない。パウロも悩んだしアウグスティヌスもルターも悩んだ。キリストは悪魔に対する悪魔だったという。キリストにならって悪魔になるべきだ。
 だから人は悪人であってよいのである。世の中は悪と腐敗に満ちている、悪に対する悪魔は裏返せば善という逆説がいかにも分裂気質的な思想といえる。
 社会が世俗化されすぎている。世俗化すればするほど、マルキストやジェンダー論、世俗的ヒューマニズムのような新奇な思想が幅をきかせることになって有害だ。
 人間はアダムの罪により倫理的に致命的に腐敗しているというアウグスティヌス以来1500年の伝統にそえば、人間の尊厳だの人権などというのは驕りであり、とりわけ国連などの世俗的組織が扇動している世俗的ヒューマニズムこそいかがわしい。
 世俗的ヒューマニズムに乗った過剰福祉の政治うんざり。保育園に落ちようが、過労死しようがそんなことにかまう必要などないですよ。教育は家庭の私的自治で干渉せず、労働は契約の自由な事柄にしてレッセフェールにしたほうが、よっぽど経済は拡大する。
 今こそ信仰覚醒運動が必要なのではないか。昔の人は死後の安寧と幸福に強い関心をもっていた。人生なんてたかがか長くて70年かそこらにすぎない。死後は気がとおくなるほど長い。そちらのよっぽど重要なのである。
 

2017/07/13

労働時間適用除外制度104日休日義務付じゃ意味ない

専門職で年収の高い人を労働時間規制の適用除外とする制度について、政府が連合の年間104日休日義務づけるなどの提案を受け入れると言う報道がされているが、これじゃ休みが多すぎて意味ない。週5日労働ペースじゃクオリティの高い仕事ができないし、仕事に熱中できないと思う。休みを強制されるのは専門職といえない。年収一千万以上の専門職の健康保護なんて必要ない。外資も逃げる。プロビジネスじゃない。能力が相当ある人じゃないと高給とれなくなる、104日間休日強制で日本は沈没すると思う。エンジニアの天国というアメリカのSASは週35時間でもいいし、週77時間働いてもいいというのだが、限度は週80時間だから、土日もでてくるのが前提なのだ。アメリカは法定有給休暇というのはない。

 アメリカじゃ土曜に管理職の重要会議があってホワイトカラーは働く。肉体労働者ならともかく週休2日じゃとろすぎると思う。だいぶ古い話だが私は56日間休みなしで働いたこともあるが、土・日も出たほうが、朝起きる時間が一定で体調が良かった。

 1920年まで米国中西部の鉄鋼業は休日なし112時間労働をやっていた。

  18世紀イギリスの貧しい労働者は11415時間労働、週6日休まず働き、休日はクリスマス、イースター、聖霊降臨節。年8日ある処刑の日。そうすると休日は年間70日あれば十分だというのが経験則。休みの強制から個別にオプトアウトする制度が必要になるだろう。

適用除外制度104日休日義務づけじゃ日本沈没

 
 専門職で年収の高い人を労働時間規制の適用除外とする制度について、政府が連合の年間104日休日義務づけるなどの提案を受け入れると言う報道が日経や朝日で報道されているがこれじゃ休みが多すぎて意味ない。週5日労働ペースじゃクオリティの高い仕事ができないし、粉骨砕身働いた感がないのですべてが中途半端になる。仕事に熱中できないと思う。休みを強制されるのはプロフェショナルではないのでは。年収一千万以上の専門職の健康保護なんて必要ない。外資も逃げるんじゃないか。休みが強制されて短時間で成果をあげるほうがむしろ労働強化になるし、能力が相当ある人じゃないと高給とれなくなる、男性で長時間労働とハードワークがとりえな人ははじかれるから労働者にとっても休みを強制されるのはデメリットがある。
 104日間休日強制で日本は沈没すると思う。エンジニアの天国というアメリカのSASは週35時間でもいいし、週77時間働いてもいいというのだが、限度といってるのは週80時間だから、土日もでてくるのが前提なのだ。アメリカは法定有給休暇というのはない。そういう制度自体が自由企業体制に反する。
 アメリカじゃ土曜に管理職の重要会議があってホワイトカラーは働くんでしょ。肉体労働者じならともかく週休2日じゃとろすぎると思う。林・プレスコット説も週休2日制導入が、失われた10年の要因だといっているとおりである。だいぶ古い話だが私は56日間休みなしで働いたこともあるが、金曜は早めにかえって土・日も出たほうが、朝起きる時間が一定で体調が良かった。
 1920年まで米国中西部の鉄鋼業は休日なし1日12時間労働をやっていた。週84時間労働だが、東欧からの移民は喜んで働いた。鉄鋼業の12時間労働をやめさせたのが、商務長官のフーバーだが、大統領としては大恐慌に対処できず評判はよくない。労働時間を規制した政治家はろくなことにならない安倍もそうなるよ。
  18世紀イギリスの貧しい労働者は1日14~15時間労働、週6日休まず働き、休日はクリスマス、イースター、聖霊降臨節。年8日ある処刑の日。そうすると休日は年間70日あれば十分だというのが経験則であり、せめて1980年代の土曜半ドンで月6日程度の休みでないと効率的でないと思う。休みの強制から個別にオプトアウトする制度が必要になるだろう。
 渡瀬裕哉の『トランプの黒幕』祥伝社という本を読んで共感したのは、日本の政治の不幸は、保守合同前の自由党、小沢氏の自由党ではなくて、昭和20年代の自由党の山本勝市の福祉国家亡国論のような自由主義経済思想の系譜の政治家が死滅したことだという。今の自民党は、旧自由党ではなく革新官僚系の日本民主党の系統だけ残り、実質社会民主主主義政党との評価である。
 安倍の政労使コーポラティズムはドイツの社会民主党的な政治で、自由主義者が死滅しているといのは、安倍の政策最低賃金上げろ、賃上げ要請、労働時間規制に反対するまともな政治家も評論家もいないということだ。民族系が担ぎあげてた安倍が社会主義者だったというのが日本の不幸のはじまりで、政治に絶望している。

2017/05/31

小川彩佳似美女登場

 私は性犯罪の厳罰化に反対だが、安倍内閣は閣議決定している。皮肉なことにその性犯罪厳罰化を推進する安倍の最も親しいフリー記者が2015年準強姦容疑で逮捕秒読みだったのに突如捜査が打ち切られ、結果として昨年嫌疑不十分で不起訴となったことはなんらかの忖度が働いたと報道されている。

 「昏睡レイプされた」と主張するジャーナリストが、スレンダー美女なので興味をもった5/31付東スポが書いているように、テレビ朝日の小川彩佳アナにも似ているし。TBSの加藤シルビアアナにも似ていているな。
 なるほど山口氏はテレビによく出ていて、安倍と親しく、情報通ということだった。安倍-トランプ会談やアメリカの対北朝鮮政策を得意になって解説していたな。山口氏側も反論しているので、どちらの主張が正しいかは知らないが安倍が友達をかばいたいなら、性犯罪厳罰化もやめたらといいたい。

2017/05/27

ワークライフバランスの勘違い

 うるさいくらいワークライフバランスとかいわれてますが、これはもともと優秀な女性社員の離職率を低下させるための企業の政策で、男性と、優秀でない普通の労働者にとっては男女を問わず無関係な事柄である。ワークライフバランス=働かない主義で、仕事を手抜きしたり遅滞させると結局、その人の評価が下がる。優秀な人は手抜きの仕方がわかるが、普通の人はそうはできないから、時間をかけてクオリティの高い仕事を維持するしかない。従って優秀な女性のいない企業、公務員のようにもともと離職率の低い企業にとって合理性はなく、大多数の労働者には有害な政策なのである。
 女性活躍国是、安倍の考えた東大出の高橋まつりさんが活躍できない長時間労働が悪いとかいう特殊な問題を一般的な労働政策とするところに大きな飛躍がある。出会い系バーに通おうが、何しようが、安倍に楯突いた前川さんを尊敬しますよ。九条二項を削除しないとはっきりいった安倍は結局左翼と同じ、公明党が認める憲法改正しかやりませんなんて、偽装保守としかいいようがない。もういい加減に、石破さんでもいいから変わってもらいたい。
 

2017/05/25

キッズウイークは不愉快

  また国家社会主義者安倍が鬱陶しい政策を出してきた。大人の有給休暇取得促進のためのキッズウィークとか。ネットでも評判がわるいが、どこまで政府は働かない主義で干渉したら気が済むのか。アメリカのように法定有給休暇がない国のほうがまとも。経済低迷しているのに働かない主義の奨励は異常。一億総中流といわれたのは80年代のことで、土曜日も働いてたから、たまには観光旅行という気分になったが、いまはそういう時代じゃないでしょ。
 18世紀イギリスの貧しい労働者は1日14~15時間労働、週6日休まず働き、休日はクリスマス、イースター、聖霊降臨節。年8日ある処刑の日だけ。処刑の日が休みなのは怠惰とその報いの見せしめにしようというもので、別に労働者保護が目的ではない。もちろん労災補償とかはないわけだし、一方、金持ちは10時か11時に起き、おそい朝食のあと、街中を散策する。5時から7時に正餐をとり、夜は居酒屋かクラブと友人に会い、カルタをしたり酒を飲む。夜食を10時から午前2時の間にとるという生活だった。18世紀が進むとより遅い夜食が流行した。(リチャード・B.シュウォーツ 著 ; 玉井東助, 江藤秀一 訳『十八世紀ロンドンの日常生活』研究者出版1990 127頁以下)
 要するに朝寝坊し夜更かして遊びたければ、ビジネスに成功し金持ちになれということ。それが身の丈ににあった生活でまともな考え方だったように思える。
 政策を180度かえて経済や雇用判断に政府は干渉しないレッセフェールに転換すべきだ。一億総活躍とか、休み方改革とかうるさいスローガンをかかげる政府にうんざり。クーリッジ大統領のような「目にみえるだけで、声が聞こえない政府」が最善だと思う

2017/05/14

アベっちの人間性に疑問

 結局のところ、アべノミクスは円安株高に誘導し希望をもたせて、人たらしの安倍が財界などに取り入り、最低賃金引上げ、女性活躍、一億総活躍、残業時間上限規制のように労使関係に深く干渉して、雇用主の雇用判断・裁量権を奪う社会主義的な政策を実現した。安倍は隠れ左翼の本性を明らかにしたといってもよい。民主党や共産党に投票した人のやってほしい政策ばっかりやっている。もつとも戦中の革新官僚とかも左翼だったから、日本の保守に左翼と親和的な部分が大きいともいえるが。
 最近は自衛隊の存在を認めるだけの加憲とか、高等教育無償化とかリベラルな政策を打ち出しており、結局この人はたんに権力を維持したいだけの人なのか人間性を疑問にもつようになった。9条2項の改正を考えていた保守派の期待も裏切ったといってよい。
 森友事件だって、あれほど安倍を崇拝していた人を悪く言うのは義理に欠くように思える。最後まで面倒をみてあげるのが筋ではなかったか。
 高等教育の無償化って、左翼のサンダースの政策のまねみたいだが、州立大学のシェアの大きい米国とちがって日本の国公立のシェアは低く、だいたい赤の他人の教育投資のための私立大の授業料もなんて、とても支持されるとは思えない。学問的適性のない人に高等教育をほどこしても教育投資した分だけ社会に還元されることはない。今後大学の経営が苦しくなるのを救うくらいの意味しかない。中卒・高卒が減ると、ものつくりとか労働力の基盤が弱くなるのでは。中卒でも横綱になれるし、組織のトップにもなれる世界もありそれが悪いというわけではない。
 日刊ゲンダイ5月12日付の室井佑月のコラムが「ズブズブの関係」は下品でないと指摘している。抜き差しならない関係のこと。「ズコバコ」の関係と勘違いしたのではとの指摘であり、安倍首相の国語力に疑問を呈している。なるほどズッコンバッコンなら下品かもしれないがズブズブが発言できないなら言論の府の言論統制みたいなもの。

2017/05/09

きょうの新聞をみた感想

労基署をつぶすのが規制撤廃、新自由主義だと思うが、逆に長時間労働規制強化のために労基署の事業を民間委託で拡大させるって、それが規制緩和政策とか本末顛倒である。(サンケイ)、真宗大谷派の僧侶が残業代要求してタイムカード導入を検討とか、人手不足なのに労働時間規制する安倍の政策のおかげで社会は異常な状況になっている。(フジ)宇賀なつみアナが結婚とか、30歳なのか。昔だったらお褥ね下がりの年だな。(フジ)。藤井四段非公式戦(岡崎将棋まつり)で負ける。素人でも豊島八段勝ちは順当な結果だと思う。コンピュータに勝った棋士だから。(読売)

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