カテゴリー「芸能・アイドル」の4件の記事

2008/07/26

結局いやしの曲はこれ

 

 原田知世の天国に一番近い島。およそ悪評をきいたことがないタレントですね。1984年の10月というと24歳で新大久保のホテトルで童貞を喪失した年だな。風営法改正前に遊びまくろうということで、ノーパン喫茶も行った。歌舞伎町のアメクリとかキャンディポット、グリーンプラザですね。風俗嬢に夢中になっていたから、当時は原田知世にほとんど関心はなかったが、今から考えると癒しの音楽と言えばこれ。
 
  http://jp.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A9%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93%E8%BF%91%E3%81%84%E5%B3%B6&search_type=&aq=f

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2007/10/10

沢尻事件の感想-司会者は女王様に選ばせるべきだった

 「今年最大の芸能界バッシング」沢尻エリカ舞台挨拶をユーチューブで見ましたが、主役を持ち上げることができない富永美樹の司会が下手なんじゃないかと感じました。不機嫌だった本当の理由はよくわかりませんが、10月9日発行の東スポ1面アルジェリア系フランス人の沢尻の母の独占直撃取材で「あの司会のアナウンサーのこと、エリカは嫌い‥‥」と発言していることから、司会者との相性の悪さが原因の一つではないかと憶測する。

 だとすれば、事前に嫌われている富永美樹を下ろすべきだった。エリカ様ほどの人気トップクラスの女優なら我が儘にしてよいように思います。竹内結子と冷戦状態云々、先輩女優にタメ口云々との記事も読みましたが、そんなのたいしたことないでしょ。
 6日のスポニチ終面によると騒動にもかかわらず「クローズド・ノート」の集客は上々で、配給の東宝は興収15億円を見込んでいるという。この面では影響なさそう。
 ただ『女性セブン』10月18日号「沢尻エリカ、ガンたれ、ブーたれ、へたれな素顔-芸能界、広告業界は大激怒」という記事を読みましたが、広告業界に嫌われるのは痛手のようです。
「沢尻、ナニワでも“エリカ節”が冴えわたる!」
http://www.oricon.co.jp/news/movie/48003/という記事がありますが、9月13日大阪の試写会での挨拶では気の利いた話で、観客を喜ばせたと報道されてます。監督とのツーショットの写真がありますが愛想よく、29日の舞台挨拶とは別人のようです。この時は、竹内結子も、富永美樹もいないので機嫌がよかったのしょうか。

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2007/08/13

長沢まさみと二宮和也お似合いだな

長沢まさみに二宮和也はドラマで共演、木村佳乃に伊勢谷友介は映画で共演か。美男美女どうしでまったく意外性がなくてつまんねーな。
もう2年すると人口統計上、生涯未婚者にカウントされる立場でいうと、現代日本は結婚できる人とできない人がだいたいわかっちゃう。もてる人はもてる、ダメな人は初めから統計学上無理、夢もロマンもない。本当につまらない社会になったもんだと思います。

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2006/08/02

太田光が平井理央アナに説教だって 大きなお世話だよ

  本日の東スポで大きな見出しで出てますね。爆笑問題の太田光が26時間テレビの舞台裏で、フジの先輩ディレクターとのキス写真を報道された平井理央アナに「チャラチャラするな」と叱りつけたとか。先輩とつきあったっていいんじゃないの。男のあしらい方を覚えるのも仕事上必要だと思うし、会社に迷惑をかけたわけでもない。
  爆笑問題は文部科学省に呼ばれたりして既に芸能界の重鎮なのかもしれないが、平井理央はフジの社員だし関係ないでしょ。私は女子アナのアイドル化を歓迎しますが、今時アイドルは純潔路線じゃないです。とはいえアヤパンとか中野美奈子はあまり関心ない。深夜に滝クリを見たいとも思いませんが、元アイドルの平井理央には好感を持ちます。といっても彼女が司会した番組を見たのはワールドカップの特集の1回だけですが、結構そつなく司会していたし、くせのありそうなゲスト出演者もうまく仕切ってました。なるほど性格が明るいしアナウンサーとして採用されただけあるなと思いました。
  昔NHKのニュース番組で近鉄の鈴木康次朗投手のセーブポイントを、鈴木康友と読んだ女子契約キャスターがいたんですけど、鈴木康次朗は主力選手だし、リーグの違う一軍半の野手と間違えるのはひどいなあと思ったりしましたがそういうミスなら非難されてしかるべきですが、有賀さつきだってフジの先輩と結婚したんだし、規則で恋愛を否定されているのでなければ、先輩社員とつきあいはかまわないのではないか。
 
  川西正彦

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