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カテゴリー「教育」の14件の記事

2012/11/10

大学設置認可騒動-短大の経営を悪くさせたのはフェミニストと男女雇用均等法とマスコミが元凶だ

  田中真紀子文科相の発言が二転三転した大学設置認可をめぐる騒ぎは、些末な事柄のように思え無視してもよかったが、ニュース解説で触れていないことについて一言書いておくこととする。

 つまり問題となった3大学は、短大から四年制大学の移行である。多分申請した方は受験生の短大離れが加速しているので、経営的には四年制のほうが旨味があるという判断によるものだと思うし、田中文科相の短大のままでよいのではないかというのは、短大の経営がまずまず良かった80年代のようなアナクロな感覚との違いでなのである。

 もともと短大は男女雇用機会均等法施行以前は、就職実績が良いことで人気があった。ところが雇用機会均等法を契機にニューメディア戦略と称し企業がそれまで積極的に採ってこなかった四年制大学から女子を採用するようになり、フェミニストやマスコミは四年制大学の女子進学率が低いことを問題視し、圧力をかけた。  

 実は、男女雇用機会均等法の最大の犠牲者は女子短大生だったのである。。当時は景気が良く、サービス業を中心として求人は増えていたが女子短大生の75%はOL志望だった。ところが雇用機会均等法施行後、その対応のために企業は事務職の採用を短大から四年制にシフトする傾向になったのである。いうまでもなく高卒・短大卒・大卒は労働市場で競合しており、割を食ったのが短大生だ。

 就職氷河期ともなれば,マスコミはもっと大卒女子を採用せよと圧力をかける記事を書いた。しかし、大卒女子採用を増やせば増やすほど困ったのは女子短大生なのであり、就職実績を売り物として受験生を集めていた短大の経営を苦しくした。

 のみならず、女子は男子より学卒間賃金格差が大きいのである。学卒間賃金格差が大きくなると教育投資効果をもたらすので高学歴化を促すというのが賃金経済学の常識で、別に女子が勉強が好きになったから高学歴化したというものではない。

 そうした情勢で受験生が短大離れとなれば、経営的には四年制に移行したほうが得策という判断になる。にもかかわらず、田中文科相は、均等法以前のアナクロな感覚で短大のままでいいと言ったから、これだけの反発を招いたのである。

2011/03/13

新学習指導要領の懸念 24年度中学校武道必修化

 
『月刊高校教育』2011年1月号学校安全の死角シリーズで内田良(愛知教育大学「柔道事故と武道⑤体育授業における安全指導」を読んだ。平成24年度から中学校1.2年の武道必修化完全実施の懸念を述べたものである。現場の声として「今までの武道とダンスの選択履修の段階でさえ、武道を専門としない保健体育教員が、学校現場で指導方法を苦慮されている現実を考えると激震が走るような事実」「柔道はサッカーやバレーボールなどとは違い専門性の高い競技である。したがって、柔道の指導に指導に苦慮している教員が多いのが現実である」ということが挙げられている。
私が思うに武道指導の強化で喜んでいるのは、武道国会議員連盟や、武道具用品店などごく一部の人々だけで、現場では歓迎されていないのではないか。
内田氏は「初心者(教師)の指導のもと、初心者(生徒)が投げ、初心者(生徒)が受ける」事を懸念するが、これは事故が多発する予感がある。
しかし、生徒がけがしようが、体育の授業に礼儀が徳育を持ち込みたい保守系国会議員が満足すればそれでいいのだという非常に政治的な意味の強い教育課程改定は私は間違い だと思う。
むろん従来の体育教育の目標にも「各種の運動の経験を通じて、公正、協力、責任などの育成」も指導されていることだが、武道はやや異質なものを感じる。
 柔道や剣道は専門性の高い競技で、他の個人スポーツ、集団スポーツとはわれがちがう。必修化になお強い疑問を感じるのである。
 体育教育は旧来の鍛錬主義、体力向上という観点より、運動機能を習熟させる目的になついて、運動の楽しさを味わせることにより、生活を健全に明るくする能力と態度を育てるという目標が強調されるようになってきている。これは歓迎すべきことで、運動を継続的に実践していくことで、生涯体育の基礎づくりとしての学校体育に目標はシフトしてきたはずだ。
 武道必修はその方向性から、昔の心身鍛練主義に戻す、反動的性格を有するものと考える。
 また、宗教上の少数者の権利についても十分な配慮が必要だ。武道を信仰上の理由で拒否するエホバの証人信者の良心の自由や親の監護教育権の尊重も是非願いたい。
 

2011/03/03

茂木健一郎の京大・朝日新聞批判に共感

あっという間に逮捕されたので驚いてます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110303-00000121-mai-soci

次の記事を見ましたが、私はもっともだと思いました。
茂木健一郎氏「クズ朝日」「京大お前は死んだ」
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/yucasee-20110303-6856/1.htm
茂木健一郎さんがtwitterで暴走 「クズ新聞、クズテレビ、クズ大学。予備校生が逮捕されて満足か?」
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-1320.html

 新聞報道によると入試の公平性・信頼性云々とか言ってるけど、だいたい、私大では半分以上がアドミッションオフィス入試(AO入試-大学側の求めるアドミッションポリシーにあった生徒を入学させる)や推薦入試で入っている。これは公平性というポリシーとは違います。個性を評価し大学側の主観で選んでいるんだから。
 『月刊高校教育』2008年10月号の「これからの高大接続を考える」特集の斎藤剛史の記事ですが2008年の大学・短大進学率が52.8%。2007年の私立大学の入学者全体のうち一般入試合格者は49.6%で5割をきっている。「大学入試により学生の学力が保障されるという選抜システムが既に機能しなくなりつつある」とのことです。 だから、今では各教科の学力テストの競争がすべてでない。大学入試の根幹を揺るすとか、大げさすぎる。公平性を損ねるゆゆしき問題だから、制裁だというのは合点がいかない。実社会が求めているのは、ITを活用し、要領よく立ち回れる人物ではないですか。
 むしろ、この事件は国立大学の権威主義丸出しで不愉快だ。
『月刊高校教育』2008年8月号122頁今月の教育ニュースは月「3分の1の大学で高校範囲学習」文部科学省の昨年11~12月の国公立710校の調査によると、33%がリメディアル教育(補習授業)、36%が学力別クラス編成を行っていることです。
 アメリカでは昔から当たり前ですよ。入学時にプレイスメントテストと言う学力調査テストをやって、クラスを振り分けるんです。高校-大学の接続関係を円滑にするため当然だと思います。つまり、高校の履修科目や水準にばらつきがあるから当然だし、それをやっているのは親切な大学だと思います。71%の大学がリポートの作成や図書館の利用方法を教える「初年次教育」を行ってますがとても親切ですね。昔は何にもやらなかったそんなものやってられるかというぐらい教育不熱心だった。今の大学は親切だし学生も真面目なんじゃないですか。
 記事は「お手軽入試」とか入試を甘くしてきたツケとか書いてますが、私は反対です。大学は入試で一定の偏差値以上の人を採って治療教育みたいな手間をかけないでふんぞり返っていられる時代じゃない。入試の学力ではなくて学問的適性のある人を採って高校教育の穴埋めも大学でやって育てると言うことでいいんじゃないですか

2010/10/07

くだらない質問するな 理科系離れの最大要因は技術科の指導内容と授業時数の低下にある

 ノーベル賞受賞者が年配なもんでテレビキャスターが、若い人にメッセージをとか言わせてますが、理科系離れの最大要因は、フェミニストに迎合して男女家庭科共修という教育政策にある。これによって中学校技術・家庭科の技術系列の内容が薄くなり、授業時数も減ったことよる。なぜなら、理工系指向と、中学校技術科の成績に相関関係があるからだ。
 家庭科共修してきた連中も社会の中堅になって、イクメンとか馬鹿なことをやってますね。こいつら職場復帰時、コスト転嫁分を支払え。私事のために他人にコストを転嫁しやがって。
 ノーベル賞のニュースをみて気になったのは根岸教授の持っていた電話。http://www.youtube.com/watch?v=g4BW9cNEYo4これって固定電話か。今時あんなに太くて、アンテナのつったてる携帯電話はみたことない。インディアナは共和党の地盤なので好きな州ではありますが、なんか昔のTBSドラマ「誘惑」で篠ひろこなんかが使っていた電話みたいだ。それともプッシュホンをいまだに使っている私の家のほうが遅れているのか。

2010/09/13

デューク大学その1

ノースカロライナ州ダーラムにある一流大学、建築とインテリアはさすがにたいしたものだ。
Duke University Wikipedia travel guide video.
http://www.youtube.com/watch?v=NiGxX8ECw5o
Virtual Tour: Perkins Library, Duke University
http://www.youtube.com/watch?v=IbECkTKY5-s
This is Duke
http://www.youtube.com/watch?v=WPOYTIuQvK4&feature

法学関係の刊行物
http://www.law.duke.edu/scholarship/journals

2009/08/08

30年前の懐かしい番組

 NHK教育の「みんなの科学」。http://www.youtube.com/watch?v=cq8yO59Hc7U&feature=relatedアシスタントの梅田由利香は覚えているが可愛かったと思う。オープニングだけなので残念。一応私の出身校は理科系の園芸高校園芸科だからそのころは視聴していた。これでも化学Ⅰ、生物Ⅰ、作物保護、土・肥料、草花園芸、総合実習の成績は5だったから。実は私は放課後も学校農業クラブ花卉班の活動で圃場で作業をしていたので、この番組を見る時間までに家に帰ってなかったことが多かったが、たんほぽの外来種に関する番組を見た記憶がある。花卉班の一年先輩の女生徒もその番組の話をしていた。しかし花より美人のほうに酔ってしまったので花屋には就職しなかったというのは冗談です。
 百合のオリエンタルハイブリッドの品種カサブランカがオランダで作出されたのがそのころで、草花の先生が、この百合はすごいとか興奮していたのを思い出す。

2009/02/10

感想 大沼直樹「幼少の頃の夏目漱石」

『教育学雑誌』日本大学教育学会32号1998年。たまたま、ネットで漱石と落語の関連で検索していたら出てきた論文であるPDF http://www.nuedu-db.on.arena.ne.jp/pdf/032/32-r-002.pdfhttp://www.nuedu-db.on.arena.ne.jp/backno2.htmlそもそも高校教科書以外で漱石など読んだことなどない。著名人の人生に関心があるだけだ。
  これを読むと、漱石は我が儘で悪戯もやっていた。養父は浅草の扱所(現在の区役所)の頭だった。24頁に---養父は,漱石のために「尾の長い金魚」「武者絵,錦絵」「緋絨しの鎧と龍頭の兜」「脇差し」 など,言うがままに買ってくれたのである--- 外へ出る時は,「黄八丈の羽織を着せたり」「縮面の 着物を買うためにわぎわざ越後屋(現在の三越)迄引っ張って」行ったりした。25頁に自分の好きなものが手に入らないと,往来でも道端でも構わずに,すぐ其所へ坐り込んで動かなかった。とある。養父母は吝嗇とも書かれているが物質的には中流以上の恵まれた生活だったと考えられる。やっぱり物質的に恵まれていたからこそ、学歴の頂点に立ち、作家としても成功したのである。
  特徴的なのはやはり、子供であるのに寄席に通っていること。24頁----「硝子戸の中」には「私は小供の時分能く日本橋の瀬戸物町にある伊勢本といふ寄席へ講釈を聴きに行った」と述べており,この伊勢本が度数からいうと一番多く通った と漱石は回想している。幼少の頃からずいぶん寄席通いをしていたらしい。漱石はまた芝居小屋に も顔を出している。当時の寄席と芝居小屋は,いわば公共語としての日本語の訓練の場であったと いわれる。漱石の言語感覚がそこで磨かれたであろう---
  私はテレビ世代なので、寄席も講釈も全く知らない。ボキャブラリーが乏しいのは仕方ないが、漱石は作家としての素養を寄席で磨いたと考えられる。伊勢本は当時、東京でも一流の寄席だった。
  なお、漱石は『三四郎』で三代目小さんが天才だと書いているらしいが、作家になってから牛込に住み、神楽坂の和良店という寄席に通ったらしい。当時神楽坂には5軒も寄席があった。

2008/12/06

高校生にとって携帯電話は必需品 橋下知事の持ち込み禁止強権発動やめろ

   橋下が政令指定都市をのぞく府下の公立学校で携帯電話禁止令という強権政治をやってるがとんでもない。  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081205-00000010-yom-soci   9月23日にも書きましたが、月刊高校教育8月号によると 2007年7月発表の内閣府調査によるとケータイ所有率は、小学生31%、中学生57.6%、高校生96%で、高校生は必需品となっている。2008年4月の日本青少年研究所の調査でも96.5%である。千葉勝吾の記事によると1998年の都立高校生1200名の調査では3%だったからここ10年で3%から96%に上昇したことになる。当初ケータイはアルバイト率の高い学校から自立の象徴とみなされ広まったと言っている。
 高校生は必需品ですよ。教育社会学的に言うと、学校は友人をつくったり、情報を交換したりするために登校するものなんですよ。勉強をするのは建前というか第一義ではないんですね。まじめに校則を守っていたらピーアグループ の文化にとけ込めなくて孤立するだけでしょ。橋下の母校は進学校で勉強してたかもしれんが、一般的にはそうではないです。学校なんてたいしたことは教えませんから。校則を守って一生懸命勉強したところで、学校が安定した就職先を斡旋してくれるのか、そういうことはない。むしろ、アルバイトで社会経験を積んだり、異性関係で社交的な技術を覚えたほうが社会では役に立つわけですよ。私は成人年齢引き下げに反対だが、半分以上大人の高校生を子供扱いしていて不愉快だ。
 このIT時代にIT機器を取り上げたりするとは野蛮ですよ。私は東京在住だが、関西が好きだし、大阪にもっと発展してもらいたいと思ってるが、強権橋下は嫌いです。こんなことでは大阪がクリエイティブてスマートな都会のイメージとかけはなれてしまう。

2008/09/24

感想 月刊高校教育9月号

 114頁の今月の教育ニュース 新学習指導要領解説書の竹島記述問題です。
 竹島とは、隠岐諸島北西約160キロにある、2つの小島と数十の岩礁からなる群島で、23ヘクタールと総面積は日比谷公園程度、海面にそびえ立っていて、植生や飲料水に乏しい。
 記事によると、領有権問題を扱っている中学校の地理の教科書は6冊中1冊、公民は8冊中3冊、「我が国固有の領土」と明記しているのは扶桑社と東京書籍の2冊のみ。竹島が日本領となった歴史を解説しているのはない。ある中堅出版社の担当者は「中学生の発達段階を考えると難しいと危惧した」とあります。
 なるほど無主地先占とか、サンフランシスコ平和条約での米国の認定、李承晩ラインと不法占拠、日本船が拿捕されたり、日韓漁業協定、暫定水域まで説明するのは難しいかもしれない。私自身よく知らない。
 
 以下記事から引用です。「江戸時代の初期の1618年には、鳥取藩伯耆国米子の町人が幕府から鬱陵島への渡海免許を受けました。当時の竹島は鬱陵島渡航の目標やアワビの漁獲地として利用され、日本は17世紀半ばに領有権を確立したそうです。竹島が正式に日本領となる契機はアシカともいわれます。乱獲されるアシカ猟を安定させようと島根県隠岐島民の中井養三郎は、明治政府に竹島の領土編入と貸し下げを要望。政府は1905年、同県編入を閣議決定しました。」とありますが、アシカが群棲して漁獲の好地だったという歴史は中学生にも難しくはないように思います。(外務省のホームページ竹島問題の概要http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/gaiyo.html 参考http://blogs.yahoo.co.jp/dune01220227/54234892.html http://www.sanin-chuo.co.jp/tokushu/modules/news/article.php?storyid=105200145

2008/09/23

感想 月刊高校教育2008 8月号 10月号

 8月号の特集は「ネット・ケータイとの共生を図る」 2007年7月発表の内閣府調査によるとケータイ所有率は、小学生31%、中学生57.6%、高校生96%で、高校生は必需品となっている。2008年4月の日本青少年研究所の調査でも96.5%である。千葉勝吾の記事によると1998年の都立高校生1200名の調査では3%だったからここ10年で3%から96%に上昇したことになる。当初ケータイはアルバイト率の高い学校から自立の象徴とみなされ広まったと言っている。
 私はITに弱いんで、モバゲーとかプロフと言われても何かわからないんだよね。時代遅れと言うほかないな。

 122頁今月の教育ニュースは「3分の1の大学で高校範囲学習」文部科学省の昨年11~12月の国公立710校の調査によると、33%がリメディアル教育(補習授業)、36%が学力別クラス編成を行っていることです。
 アメリカでは昔から当たり前ですよ。入学時にプレイスメントテストと言う学力調査テストをやって、振り分けるんです。高校-大学の接続関係を円滑にするため当然だと思います。つまり、高校の履修科目や水準にばらつきがあるから当然だし、それをやっているのは親切な大学だと思います。71%の大学がリポートの作成や図書館の利用方法を教える「初年次教育」を行ってますがとても親切ですね。昔は何にもやらなかったそんなものやってられるかというぐらい教育不熱心だった。今の大学は親切だし学生も真面目なんじゃないですか。
 記事は「お手軽入試」とか入試を甘くしてきたツケとか書いてますが、私は反対です。大学は入試で一定の偏差値以上の人を採って治療教育みたいな手間をかけないでふんぞり返っていられる時代じゃない。適性をある人を採って高校教育の穴埋めも大学でやって育てると言うことでいいんじゃないですか。
 これは最新の10月号の特集「これからの高大接続を考える」特集の斎藤剛史の記事ですが2008年の大学。短大進学率が52.8%。2007年の私立大学の入学者全体のうち一般入試合格者は49.6%で5割をきっている。つまり、推薦入試、アドミッションオフィス入試等で入ってきているわけです。「大学入試により学生の学力が保障されるという選抜システムが既に機能しなくなりつつある」とのことです。 

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